夢日記…見た夢の記録。ユメモです

2005年04月02日(土)  説明
マアちゃんに何かを一生懸命に説明してた。
たぶんピクニックのこと。

2005年04月03日(日)  開かない本
見知らぬ土地。
両親・彼・私で交差点のような場所にいる。
彼のスーツが欲しいと思っているのだけれど、斜め向かいにあるお店はそういう店ではないようだった。
コナカとかあれば買えるのにと思っていた。

場面が変わり、本(ハリー・ポッター?)を手に持っている。
前に読んだはずなのに、本が開かなくなっていた。
何かの力が働いていることに気付く。
逃げなくちゃと思い、少し飛んで逃げた。

また場面が変わり、地元の駅の近くを自転車で走っている。
上半身を地面と平行にするという不思議な走り方。
家が近所のマチダくんとすれ違った。
やはり同じ乗り方をしている。
ヘンだなあと思いつつ手を振っていた。

2005年04月04日(月)  浸水
どこかの部屋にいる。
窓の外はひどい大雨。
部屋の中まで浸水していて、彼と私は椅子の上に椅子を重ねた所に乗って水を避けていた。
しかしどんどん水が増えてくる。
小窓があったので開けておいた。
そして右手で天井付近にあった出っ張りを押さえ、左手でユカbonを抱っこした。

また水が増えたのか、私たちは沈んでしまった。
ユカbonを助けたと思っていたのに、水面から出てみたらキムタクだった。
それを見たユカbonは、自分が愛されていないと思ってしまったらしい。
お母さんがそう言うので、私は大好きなんだよーということを伝えていた。

2005年04月05日(火)  ミッキーモンスター
ヨーカドーにやってきた。
洋服などのフロアらしい。
私は『本が見たいのに』と思っている。

売り場を見て歩くと、大きなトレーナーが陳列してあった。
全体的な色は青、丸い目をしている。
上はミッキー、下はクッキーモンスターから取ったんだなと思った。

顔の下には英語で文字が書いてあった。
前半部分が「MICKEY」と読めたので、きっと『MICKY MONSTER』と書いてあるんだろうと予想していた。

トレーナー売り場の向こうには、クッションなどいろいろなグッズが揃っているようだった。

気がつくと、焼肉屋さんにいた。
これからゴハンを食べるらしいのだけれど、時計を見ると仕事まであと10分しかない。
おばあちゃんが隣の席からメニューを取って見せてくれた。
やはり焼肉のセットしかないようだ。
生肉の写真だったので、自分で焼いて食べなくてはいけないということがわかる。
それじゃ間に合わないなと思っていた。
Replay
PaintBBS0406083551.png 300×300 1K

2005年04月06日(水)  怪鳥
お店で働いている。でも夢庵っぽいつくり。
誰か男の子と話している。
「出かけることにしたよ」と言うので「誰と?私と?」と聞くと、「おじいちゃんと」という返事。
「おじいちゃんもういないもん」と答えていた。

掃除をしながら話していたのだけれど、デルちゃんがやって来た。
向こうの人が、「ちっともこっちに来やしない」と言っていたらしい。
働いていないと思われてしまったようだ。
たしかに同じ場所で立って話してたら目立つだろうなと思った。

気がつくと学校にいた。
友達2人と一緒に歩いている。
クラブの話をしているのだけれど、疎外感。
彼女たちは手芸クラブ(だったかな?)に入るようだけれど、私には他のクラブに入りなよと言うのだ。
階段に差し掛かったところで、後ろからマルちゃん(K)が昔のように話しかけているのが見えた。
どうやら私の入る隙はないようだ。
寂しい気持ちになり、演劇部に入ろうかなと思う。

校内をひとりで歩く。
普段と違うルートを歩いてみた。
廊下が広くなり、傾斜している場所に出た。渡り廊下だ。
別の棟に通じているらしい。
ここを通ったら東A校舎に行かれないんだったと思い出した。
途中で吹き抜けになっている場所があったので、階段を下りてみる。
しかしそれは階段ではなく、植物を育てている場所に置かれている櫓のような物(でも華奢)だった。強度に不安を覚えつつ下まで行った。
するとまた元の場所に戻ったことがわかりムシャクシャした気持ちになってしまった。

外に出ていると、怪鳥がいた。
背中には人が乗っていて、向こうから走ってくる。
飛ぶ練習かとも思ったけれど、そもそも飛べるのかな?と思う。
とりあえず、右に避けた。
怪鳥はちょっと飛び立つとすぐに私の背後にいったん着陸した。
その後再び飛んだのだけれど、私の右腕が爪に引っかかってそのまま一緒に飛んでしまった。
ビックリして「うそお」と言ったのだけれど、飛んだことが嬉しくてキョロキョロしていた。
怪鳥の下にはいつの間にか人が2人ぶら下がっていて、その下が私だった。

大きく飛び、道路を挟んだ左側へ向かった。
校舎から出ている出っ張りに停まる。
背中に乗っていたのはリーダー格の人で、青い雰囲気(ターバンが青?)。異国の人っぽい感じだ。
「○○(怪鳥の名前)が僕たちを出会わせてくれたのかもしれないね」と言われて嬉しくなっていた。同志のような気持ち。

いつの間にか下に戻っていた。
携帯にメールが届く。
件名が『空いている日でーす』だったので、さっきの男の子から?と思う。
添付されていた写真を見て母校っぽいなと思った。
写真と本文を見ている内に、演劇部の部長からなんだと初めてわかった。
空いている日とは、練習の日のことだった。
私はもう入部したんだなとわかった。

その写真は練習場所入り口に数人が立っているというものだったけれど、他にも写真が付いている。
入り口の外で演劇部の勧誘が行われている様子だ。
勧誘員は数人いて、それぞれ白っぽい暖簾のようなものを胸に下げている。
そこにはお菓子のセットの名前が書いてあって、それで釣ろうという作戦らしい。

私もここに来てればもらえたかもと思う。
その場合、入部の意志があるから、まっすぐ歩いて行って「これにします」といきなり入部することになる。
きっと驚かれるだろうなと1人で笑いたい気持ちになっていた。
写真は数枚あったので、よくこんなに送れたなあと思っていた。

いつの間にか、写真の場所に実際に立っていた。
見知らぬ女の子が部員に褒められている。
メイクは・・・〜〜〜な感じでとお茶を濁したようなセリフ。
濃いと言いたいのかな?と思った。
でもそんなに濃くはなかった。

建物の中に入り、近くにいた別の女の子と会話。
怪鳥と一緒に飛んだことを話している。
ジェスチャーをしながら「こう下りてこう飛んだから私のここが持ち上げられて一緒に飛んだの」「信じてもらえないかもしれないけど・・・私それで演劇部に来たの」と言った。
女の子は信じてくれたらしく、微笑んでくれたのだった。

前はキレイ目の女の人。座っている劇団員と話している。
どうやらここは配役を決める場所らしい。
「大人プリン」が空いていると説明されていた。
女の人が他のはないのかと聞くと、あとは「1人レズ」だと言う。
『厳しいなあ。やっぱりそういうところからスタートなんだろうな』と思い、尻込みしたいような気分だった。

その場所を通過する。
入り口と出口は別の場所で、出てみると広いスペースだった。
前の人に続き歩いていく。
だんだん道がぬかるんできたけれど、必死で歩く。
しかしズポッと入ってしまい、ヒャアッと言ってしまう場面もあった。

ぬかるみは広範囲にわたっていて、東京ドーム一つ分くらいあった。
その周りは観客席のようになっている。

突然、正面から得体の知れない生物が飛び出てきた!
生物なのかすらも最早判定不能。
巨大で泥まみれ(というか泥)、何となく生き物っぽいカタチはしているけれど顔などはない。
しかし殺意や敵意だけは感じるのだ。
場内騒然。
私には怪鳥の敵だとわかった。
こちらに向かってくる!
一度は無事によけたけれど、私のすぐ近くに停まり、バサバサと翼(?)を動かしている。
私は既に腰までぬかるみに埋まってしまっている。
このまま沈んでしまうのかもしれないと不安になってきた。
怪鳥の姿を思い浮かべ、『助けて!』と念じた。

すると左の壁から怪鳥が飛んできた。
やはり泥まみれだったし虎のような形になっていたけれど、怪鳥だということはわかった。
一瞬で敵の所に到達すると、すごい勢いで攻撃を仕掛けている。
怪鳥は強いらしく、あっという間に勝利を収めた。

そして怪鳥は、私の所に来ると爪を差し出してくれた。
不透明の白っぽいキャップが着けられている。
私が傷つかないようにとの配慮だと思った。
手を差し伸べると、怪鳥はそのまま飛び上がった。
会場の観客たちは一斉に声援を送ってくれている。

怪鳥は少し飛び、上の方にあるオブジェの所に到着。
オブジェは天使のような感じで、揺れないハンモックのような物を持っている。
その上からは水が絶えず注がれているのだった。
怪鳥は私をそこにそっと置くと飛び去った。
私も泥だらけだったので顔をじゃぶじゃぶと洗っていた。

最初に私から離れて行った友達が、「私の友達よ」「私のよ」と言っているのが聞こえる。
私のことを言っているらしい。
ユンが「誰の友達でもないと思うよ」と言った。
『そう、私は怪鳥の友達なのだ』と思っていた。

2005年04月08日(金)  キノコ園
お母さんたちとキノコ園にやってきたようだ。
巨大なシイタケが木に生っている。
私は写真を撮ろうと、デジカメを構えて歩き回っている。

オレンジの水玉模様のキノコがあった。
スーパーマリオの空中面に出てくるやつみたい。
彼に見せようと思った時、アイデアが浮かんだ。
ゲームに出てくるようなショットを、このキノコたちで撮影するという作戦。
曲のハミングつきで写真を見せてあげたらきっと楽しいぞと思ったのだ。

見回すと土管のような物があり、その後ろからはケバケバしたショッキングピンクの花が見えている。
これはパックンフラワーとして使える♪と嬉しくなった。
それらしく見えるように、撮る角度を考えていた。

石の板があり、女の子のイラストが描いてある。
それはどうやら慰霊碑なのらしく、撮らない方がいいと近くにいた観光客が話している。
私もなるほどなと思い、それが入らないように撮ろうとしていた。

カメラのシャッターを押すと、英語のメッセージが出る。
よくわからない文面だけれど、ウィルスにやられたっぽいということはわかった。
パソコンのカードリーダーから感染したのかも。
彼に言わないとなぁと思っていた。

2005年04月08日(金)  ケチャップまみれ
SMAPたちが、二人の男性(サラリーマン風)を殺そうとしている。
しかし、いずれも罪はないのだ。
草くんが悪〜い顔をしているのが見えた。
慎吾ちゃんと誰かは「ちょっとやりすぎじゃない?」と言っている。

やりすぎだと言った二人は、サラリーマンたちを助けることにしたようだ。
地下に匿っている。
そして、ケチャップを体中に塗りたくった。
血のふりをして、万が一見つかってしまった時の言い訳にするつもりらしい。
私はそれを見て、『こんなに塗ったら血に見えないかもなぁ』と思っていた。

娘さんが小部屋に閉じ込められている。
父であるナカト部長がやったらしい。
逃げようにも、30x10cmくらいのほんの小さな窓しかないのだった。

部長と娘さんは、キッチンで料理をし始めた。
楽しそうな雰囲気。
娘さんは包丁で食材を切っていたのだけれど、突然それを部長に向けた。
グサッと刺すと、勢い良くグルリと回転させた。
一度では足りないと思ったのか、3回ほど切りつけている。
部長はきっと驚いているだろうなと思いながら見ていた。

場面が変わり、お母さんとクジを引いている。
四角い紙に「万券」と書かれていた。
1万円をもらえるのかなあと思う。
係の人に少し待たされた。

「万券」の商品はしばらく時間がかかるということで、もう一つの景品を選ぶことになった。
台にいろいろと置いてある。
ザッと見る限り、キャラクターもののお弁当箱が多いようだ。
使えそうな大きな袋があったのでそれを2つ選んだのだけれど、キキララの方はサイズが小さかった。
選び直す。

良く見たら壁にもたくさん袋が掛かっていた。
大きいキキララがあったのでそれをもらうことにした。

「万券」については、「送ってください」とお願いした。
すると複写になっている用紙を渡される。
私は、そこに名前などを書き込んでいた。

場面が変わり、後日の我が家。
ピアノの椅子の所から、先日記入した用紙に似た紙が出てくる。
¥10,000と書かれていて、私の名前などが記入してある。
そういえば前にも同じようなことがあったと思い出した。
日付を見ると平成13年。
注意書きには「処理が終わりましたら破棄してください」というようなことが書いてある。
しかし1万円をもらった記憶はない。騙されたのかなと思う。
その紙をよく見ると、何かの歌詞や誰かのお話なども書かれていた。
これはきっと怪しい宗教で、この間のも同じような物だったんだなと考えていた。

2005年04月10日(日)  紅茶
キッチンで、紅茶を入れようとしている。
やって来た彼から、ティーバッグの期限が切れていると指摘された。
4月1日が賞味期限らしい。

「今こっちの入れるからね」と別のパッケージを手に取った。
彼が「そっちも同じ日なんじゃないの?」と言うので見てみると、こちらも期限が切れていた。
私はショックを受けていた。

2005年04月11日(月)  修学旅行
修学旅行的な雰囲気。
皆でぞろぞろと歩いていく。彼も一緒。

途中、海の生物たちがいる所に出た。
水からは一段高くなっている場所で、飼育員がそれぞれ付いている。
大ダコや大イカがいる。
いずれも飼育員さんたちと同じくらいの身長(?)、幅は人の2倍くらいある。
私はデジカメで撮影を始めた。
しかし既に見せる時間は終わったのか、飼育員さんたちは相棒を連れて次々に退場していく。

急いでシャッターを押した。
大ダコは上手い具合に撮影成功。
続いて大イカを撮ったのだけれど、デジカメの液晶で確認したらそれは大ワニだった。
そして、タコは多分本物だったのに、ワニの方は着ぐるみ感満載なのだった。

階段を歩いている時、残り枚数が9枚しかないことに気付いた。
この場所はもう観光終了らしかったけれど、このままでは次に行った場所で終わってしまうだろう。
どれか消さないと、と思う。
以前の豆の木写真を消そうと思ったら、それは既に消したのか4枚目より前には戻れなかった。

バスに戻る。
イナちゃんなどが一緒にいた。
車内にはトイレがあったので、私は安心していた。

その後、海に出て何かを見ていた。

2005年04月12日(火)  塾通い
帰宅すると、玄関の前にノザキ夫婦がいた。
ドアより背丈の高い棒を、3本くらい持っている。
どうやら自分たちの家だと思っているようだ。
焦った気持ちになり、「私の家よー!」と2度ほど叫んでいた。
家に入るとユカbonがいて、「おうち取られちゃった」と言う。
それにしても真っ黒だ。さすがに焼きすぎだろう。

お母さんは不思議そうにしながら誰か来ていると言っている。
一体我が家はどうなっちゃったんだろう?

リビングに入ると、大勢の人がいた。
外国の人たちがいたので話そうとするものの、何を言っているかわからない。
それでも話していたら、まぶたから薄い色の何かがべろ〜んと出てきた。怖い。
私のまぶたに付けようとしているのかも?と思ったので、体勢を変えて逃げていた。

そういえば塾に行かなくちゃと思い出した。
時計を見ると、もう家を出ていないといけない時間だ。非常に焦る。
慌ててメイク開始。
リキッドファンデが大量に付きすぎて始末に困っている。
鏡を見ながら、中学生なのにメイクなんておかしいかもと思った。
三つ編みだけほどけばOKだったかな?とも考えていた。

リーチとヨネさんが迎えに来てくれているので時間が気になる。
しかし、よく考えたら今日は近い教室での授業なので、10分前に出れば十分だろう。
少しホッとしていた。

ユカbonが来たので時計をかざして時間を聞いてみる。
もう30分になっていた。やばい。
待ってくれている二人のところに行くとヨネさんは一服中。
前から吸ってたかな?と思った。

教科書の準備を始めたのだけれど、何を持って行ったらいいかわからない。
大量に紙が入ったクリアファイルが出てきた。
ヨネさんは「そういう風にファイルに入れておけばいいんだ」と感心した様子。
「だけど何でもかんでもつっこんじゃってるからね」と私は笑った。

「今日は何を持って行けばいいの?」と聞くと、「何とかかんとかペーパーだけだよ」という返事。
『そんなの持ってたかな?』と自信がない。
そういえば、いつから塾に行ってないんだろう?
早有は中2で辞めたはず。
大人になってから一度行っていたような気もするけれど、それにしても久しぶりだ。
「最近ずっと行ってないんだよー」と2人に話しかけ、「去年は行ってたよね?4月から10月の契約だったのかな」と続けた。
自分でもそれで何となく納得した気持ちになっていた。

「あとはノートだ」と言うと、「3冊買えばいいんだよ」と言われる。
3人で、古いノートを一斉に表にした。
紺色のノートに白抜きでアルファベットのようなものが書いてある。
何だか嬉しくなって、3人で笑った。

塾にやって来たようだ。席に着く。
リーチもヨネさんも制服だと気がついた。
遠くに座っているガアに至っては作業着(彼の会社の)だよ。
制服で来ればよかった、そうしたら間に合ったかもと思っていた。

ジュースを配っている人がいる。
二種類のお茶を持っていたので、十六茶じゃない方を選んだ。
するとガアがジュースを配りに来て、私の隣りに座った。
カップラーメンの上面を私に向けてコミカルに歌い出したので驚いた。
「どうしちゃったの〜?」と聞きながら、こんな反応も昔はしなかっただろうなと思っていた。

次に、私の指をガアの髪の中に入れろというのでやってみる。
続いて耳の中。意味がわからない。
最後は見ててよと言いながらハサミでその辺りの髪を切り始めた。
「なんで切っちゃうの〜??」と聞いた。
ますます意味不明だ。
髪はクセ毛でボワボワ。以前の面影はない。
あんなにサラサラリだったのになぁと思った。
そして、こちらに向けた手を見ると、親指と小指の長さが同じくらいで判別が難しい。
肌はミイラ風で、親指は水かきがつきそうな形をしている。
変に思いながら見ていた。

2005年04月13日(水)  修学旅行
修学旅行にやって来た。北海道っぽい。
路線図を見ている。
「佐(”さくら”と読む)」という駅の隣りは「桜○(←忘れた)道」という駅。
その先が札幌らしい。

どこかから、スターライト(光GENJIの)の着メロが流れてくる。
かなりの大音量。
誰だろうと思っていたのだけれど、急に自分だと気付く。
ユカbonからのメールだ。
「悲しいよぉ〜(>_<)」というようなメッセージだった。
かあくんの何かがもう売ってないことを知らせたからガッカリしているんだなと思った。
「帰ったら探してあげるからね」と返事を打とうとしている。

駅に着いた。
田中邦衛みたいな先生から切符を受け取る。
しかし、なぜか私にはくれないので先生に言おうとしていた。

ここでお弁当をもらうらしい。
改札の所に台があり、そこにお弁当がずらりと並んでいる。
ショボイ感じだけどサイズは大きそうだ。
彼はちょっと嬉しそうだった。

2005年04月13日(水)  準備
修学旅行の準備をしている。
寝坊したかと飛び起きたけれど、時計を見たらいつも通りでホッとした。
16時までに準備すればいいのだから十分間に合うだろう。
でも彼のはどうするんだろう。
彼はいったん会社に行くからなぁ、私が持っていけばいいのかな?と思っていた。

気がつくと体育館にいる。
皆で集まっていて、ここで準備をするらしい。
彼は薄い黄色のトレーナー(パーカー?)を着ていた。普段と違うなあと思う。
床には、少しずつ隙間を空けて青いシートが並んでいる。
どうやら洋服を広げて準備をするということのようだ。

彼の分を点検することにした。
パンツやタオルがあったので、足りるかどうか枚数を数えようとしていた。
すると、近くに水を撒いている人が現れる。
置いてある彼の洋服にも掛かってしまった。
「ちょっと!やめてください!洋服あんまりないんですから」と言ってやった。
洋服はビショビショ。困った気持ちと怒りの気持ちが込み上げてくる。

おばちゃん二人が通りかかり、タオルを渡してきた。
「ここにあったのを使ったんですか?」と聞くと、「あなたたちのだったの。新しいの返すわ」という返事。
仕方なく「あったらでいいです。なかったらもういいです」と答えると、ないと言われてしまった。
ガックリしつつ見送った。
ステージに一番近い場所に置いてあるから、皆のものだと思われたのだなと考えていた。

***

修学旅行の夢を見たなあと思いながら寝たら見た夢。

2005年04月13日(水)  新CM
TVを見ていると、新しいCMが流れ始めた。
反町隆史が、桟橋をこちらに向かって歩いてくる。
歌を歌っているのだけれど、かなり音がハズれている。
すると、後ろから竹之内豊がやってきた。
このCMは、竹之内豊のCDの広告なんだなとわかった。

次のCMは、さだまさし(?そういう系の人)と西城秀樹が一緒に歌っているというもの。
やはりどちらかのCDの広告らしい。
シリーズになっていて、逆バージョンもあるんだろうなと思っていた。

次のCMは、場面が居酒屋。
ぐっさん(DonDokoDon)が、やはり歌いながら歩いてくる。
手に持っている物を見ると、「一場のさつま揚げ」と書いてあった。
この商品のCMなんだなと思う。
カウンターの中では、白髪にして演じている若い芸能人と、神田くんが小芝居をしていた。
芸能人をいろいろ出すという方針なのらしい。
これらのCMは同じ会社がスポンサーなのだとわかった。
でもこんなに連続で流していいのかなぁとも思っていた。

その後、「安三ツ水荘」という文字が出ているCMも見たような気がする。

気がつくと、コンビニにいた。
大きなビニールにあれこれ詰め合わせた商品が売っている。
見たところ、カレーのルーや乾麺が入っているようだ。
さっき見たCMの商品をセットにしたものらしい。
バラ売りしてくれるかどうか聞きたいなと思ったのだけれど、店員さんは忙しそうだった。

場面が変わり、実家に来ている。
学校に行こうと思い時計を見ると、12:15。
13時まで寝ようと思い、お母さんに起こしてねと頼んだ。

ところで、実家だから洋服があまり置いてないのだ。
着ていく服を決めようと思い、ある物の中から物色する。
膝より少し上の丈のスカートが履きたい気分だったのだけれど、置いてある中にはなかった。
仕方なく、膝下の丈のスカートを選んだ。
プリーツの巻きスカートで、黒っぽい色。細かい千鳥格子のような柄。
なかなか可愛くて嬉しくなる。

書いてあった手紙に、水が滲みてしまっている。
ユカbonに紙をもらい、あてがってみた。
しかしかなりの水分のため、乾く気配はない。
「絞れちゃうよ」と言いながらしぼってみると、ジャバーッと水が出てきた。

実家は衣替えの最中らしい。
ケースにセーターが入っている。
私も着ないセーターを選び、ケースの中にしまった。

再び場面はコンビニ。
私は、黒いブラウスのような服を着るつもり。
周りの人も似たような物を着ているのだけれど、袖口を2回ほど折っている。
ジャケットに見立てているという感じ。
そういう着方もあるんだなぁと感心していた。

試着してみようと思う。
近くにいた女の人が何かゴチャゴチャと言っているので、試着室が埋まってしまった。
私は思い切りチッと舌打ちをした。
自分でも、こんなことをするなんて珍しいなと思っている。
更に、「性格悪いなあ」と女の人に言っていた。
相手もそう思っているだろうなと考えていた。

2005年04月13日(水)  奔放
6人くらいの芸能人と一緒に、田舎の家にやってきた。
目的の家はすぐそこ、皆で走って行く。

家の中に入り、着替えを始めた。
私は自分が奔放な役どころだとわかっていたので、7分袖の服を脱ぎ、続いて白のキャミソールも脱ごうとする。
しかし、いのっちに「あっちで着替えなさい」と制止されていた。

2005年04月14日(木)  雪山と北海道
ジャニーズJrの面々と、雪山にやってきたようだ。
私は、自分も彼らの一員だと感じている。
バンジージャンプをするような高い台があり、私はそこからぶら下がっている。
ロケの最中で、落ちたら負けというゲームらしい。
しかし、握っている部分はかなり滑りやすく、私は何度も落ちそうになった。
台の上で見ている皆は楽しそうに笑っているけれど、これは落ちたら相当危険なのではないだろうかと思っている。

場面(気持ち)が切り替わり、私は見ている立場になる。
誰かが誤って、雪山の上から転げ落ちていく。
ぶら下がっていた人(私ではなくなった)も気が散ったのか、ついに落ちてしまった。

最初に落ちた人は左に逸れながら落ちて行ったので、崖らしき場所から転落してしまった。
あっという間に姿が見えなくなってしまう。
「○○(名前)−!!」と誰かが叫んでいた。

ぶら下がっていた方の人は、何とか下まで到着した。
私も一緒にいて、二人で歩き出す。

向こうから、巨大なトラックが走ってきた。
ブレーキが利かないらしく、なかなか停まってくれない。
私たちは急いで方向転換をし、必死で元来た道を走り出した。
他の車たちは、トラックとの衝突を避けるためにブレーキをかけたらしい。
次々にぶつかってしまった。
あちこちの車から、無事だった人たちが出てきている。
中には頭から血を流している人もいる。
その人はスーツを着ていて、これから会社だか打ち合わせだかに行く予定。
隣りにいる同僚(上司?)と、「行ったら着替えればいいか」と話していた。

場面が変わり、カラスがいる。
私が「こら!」と怒ると、飛んできて頭の辺りをぐしゃっとされた。
今度は私が怒り、カラスの羽根をめりめりとむしって捨ててしまった。
更に、反撃されるかもと思い傘をカラスに向けて身構えていた。

ところで、ここは北海道。
南へ向かうのが目的のようで、まっすぐの道をひた走る。

途中、桜の木を見つけて写真を撮った。何だか嬉しくなる。
しばらく行くと今度は洋風の大きなお屋敷があった。
中庭で結婚式が行われるらしく、人が大勢いるのが見える。
私は屋敷の全体像が撮れるよう、少し後ろに下がってシャッターを押していた。

更に進むと、住宅街の細い道で、フリーマーケットが開催中。
露店のような雰囲気。
誰か知っている人を見かけたので、また写真を撮ろうとしていた。

公園のトイレに入ろうとしたら、いきなり人が出てきた。
驚いて思わず「ギャ!」と声をあげてしまった。
その後、彼と合流して何か話していた。

2005年04月16日(土)  浮気
大きめの和室にいる。
林間教室などで泊まるような部屋。

布団が敷いてあり、彼が知らない女の子とイチャイチャし始めた。
彼は嬉しそうにコトを始めようとしている。

すると近くにいた誰か男の子が、私に「してよ」と言ってきた。
困りながら彼に「してよって言われちゃったんだけど」と言ったのだけれど、彼はすっかり嬉しいらしく「ん?うん」とかいう適当な返事。

こりゃダメだ。あまり聞いてない。

場面が変わり、私はひとり悩んでいる。
彼はきっと私のことが好きじゃなくなったんだと思っている。
次を探そうにも誰もいないだろう。
どうして嫌われちゃったんだろうと考えていた。

2005年04月18日(月)  リハーサル
夜の小学校にいる。これから演劇の練習があるのだ。
暗くて怖い思いをしながら、201教室に到着した。
なのに、215教室まで行かなければならなくなってしまう。
これ以上は怖くて無理と、近くにいたおじさんに付いて来てくれるよう頼んでいた。

教室で演劇の準備をしていると、彼からメールが来た。
怒っているらしい。
迎えに来てくれたのに私が遅いから、しびれを切らしてしまったようだ。
「さよなら」と書いてある。

慌てて電話をすると、お母さんが出た。
間違えてしまったらしい。
お母さんは何か用事があるらしく話し出したのだけれど、こちらは別れの危機なのだ。
「ゴメン明日掛け直す!」と言ったものの、お母さんは何だか元気がないっぽい。
「どうしたの?」と何度か聞いてみたけれど、それに答えはなくいつの間にか電話は切れてしまった。

彼からメールが来た時間を確認すると、20分ほど経っている。
随分待たせてしまっているけれど、別れるほど怒るには早過ぎる気がする。
許してもらえることを祈りつつとにかく彼に電話をすると、今度はちゃんと彼が出た。
「ゴメンね今から1回リハーサルして、それで帰れるから」と言うと、「あ、そうなんだ。わかった」と答えが返ってきた。
迎えに来てくれるらしい。私はホッとしていた。

リハーサルが始まった。
私は数人と一緒に横一列に並び、歌を歌っている。
窓の外を見ると、彼がもう来てくれているのがわかった。
こちらの方を見ている。
窓が開いているから声が聞こえるんだなと思った。
私は張り切った気持ちになったのだけれど、あまり出番がなかったので残念に思っていた。

劇は二部構成なのか、途中でいったん切り上げられた。
団長らしき男性が、「明日はちゃんとしてくれるよね」と話す。
セリフや衣装のことを言っているらしい。
でも、今はもう夜中なのだ。
これから帰ってセリフの練習や衣装の準備をするのは大変だなあと思っていた。

彼が待っているので、急いで自分の物をかき集めて帰り支度をする。
ミニカーとかもきっと私のだけどもういいやと思った。
近くにいた女の子にそのへんのことを頼んでいた。

2005年04月21日(木)  クリスマス会
高校1年生の時に我が家でやったクリスマス会の様子。

トコちゃん(S)が何か演技をしているので写真を撮ろうとするのだけれど、なぜかいつまでも目をつぶっているので不思議に思う。
次にミツを撮ろうとしたら、白い煙がかぶっていて気になる。
横を見ると、ミットが煙草を吸っているのだった。
これを写真に撮ったらまずいだろうなぁと思っていた。

***

1ヶ月くらいにこの会のビデオを見たから?
ビデオを見るまでまったくこの会のことは忘れていたのです。
タバコを吸う場面は夢ならではだけど、メンバーは当時と同じ。

2005年04月22日(金)  地震の後
家に帰ってくると、家の外壁に大穴が開いている。
大地震が来た後なのだ。
真ん丸く開いた穴からは家の中の様子が見える。
物もかなり落ちたりしているようだ。
彼が中にいたのでホッとした。
このままじゃ近所の人から丸見えだなぁと気にしていた。

2005年04月23日(土)  服を買いたい
誰かが洋服を見せている。
それは白い生地で出来た長袖の服なのだけれど、ちょっと特殊なのか中が完全に透けていた。
中には、薄い紫のブラジャーがセットされている。
こんなの着られないでしょと思いながら彼を見ると、ものすごく着て欲しそうな顔をしていた。
あれま。
それなら部屋着にしようかなと、買うことにする。

セキヤさん(店員さんという設定)に買うことを告げたのだけれど、お財布にほとんどお金がないことを思い出した。
「あ、でも今お金ないんだ」と呟き、銀行にお金をおろしに行くことにした。

外に出ると、東京三菱銀行が右側にあった。
セキヤさんに「大丈夫?(この銀行でおろせるかという意)」と聞かれ、「余裕」と答えながらそこで別れた。
しかし、ATMはちょうど閉まってしまった。
21時で終わりなのらしい。

数人と一緒にいる。
「誰かついてきてー」と言うと、フカヤくんたち5〜6人がぞろぞろと来てくれた。
皆で歩き出す。

前のサイトウ店長がどんどん行ってしまい、ついにどこかに居なくなってしまった。
戻ってくるのではないかと、5〜6人で待ち合わせをする。

場面が変わり、教室で松ちゃんに話をしている。
おばけが来たので逃げたのだけれど、途中におばけに抜かされたという笑い話。
松ちゃんはちょっとだけウケてくれていた。

2005年04月25日(月)  ほくろ
とあるサイトをパソコンで見ている。
ほくろがたくさん出来てしまった人の写真がたくさん出ている。
背中に隙間がない程ほくろがみっしり出来ていたりする。
「気になる場合は〜〜〜しましょう」みたいな説明が書いてあった。
怖いなあと思いながら見ていたけれど、ほくろはいずれも赤くてニキビっぽかった。

場面が変わり、和室で寝ていたらユカbonが帰ってきた。
急いで起きると、リビングにはお母さんがいた。
どうしているんだろう?と不思議に思っていると、「雨だから」と言われた。
雨の日はこんなに寝てたらまずいんだなと思いつつ、3人揃ってちょっと嬉しい気持ちだった。

洗面所で顔を洗いはじめた。
四角い小さな石鹸。
ギリシャのお土産だなと思う(実際に昨日もらった)。
排水口に、同じような小さい石鹸がが詰まっている。
取り出してみると、それは色が4分割されていて可愛かった。
ユカbonも使ってたんだなと思っていた。

2005年04月27日(水)  古本屋
昔ながらの古本屋さんにいる。

ドラえもんとサザエさんが並んで描いてある本を見つけた。
合作だ、すごいと思い手に取る。かなり古い本のようだ。
良く見ると、サザエさんの方はキャンディキャンディだった。

中を見ると、はずれてるページもある。
そして、合作じゃなくていろんな人の作品が集まってるんだとわかった。
彼にそう言うと、「そうだよ」とわかっていた模様。
「なんだ一緒に書いたのかと思ったんだ」と言って本を置いた。

話しているのを見られたくない人を見つけたらしく、彼が隠れている。
私はフォローしようとウロウロしていたのだけれど、通路で「どいて」と言われてしまった。
彼とその人は話している。
すぐに「死ねばいいのに」とか言うらしい。
歯医者さん。
死のうとして左じゃなく右にしちゃって死ねなかったみたいな人の話のようだった。

場面が変わり、書斎にいる。
郵便物を見ると、マッツン&スズキくんからだ。
紙がたくさん入っている。

イラストが、カップラーメンの似顔絵に抜擢されたらしいのだ。
そう言われれば、そのイラストはスズキくんの似顔絵だ。
すごいぞと思い、彼と一緒に見ていた。

GBのカラフルなミニファイルが同封されていた。
留めるところがないけれど、くれるらしい。

べたべたになったジュディマリのアルバムもあった。
ビニールっぽい素材だから溶けてしまい、入れていた袋にくっついたのだろう。
ベタベタが嫌だなと思いつつ棚へ入れた。

「何とか(忘れた)ウォーカー」の中にファンタスティポを見つけた。
トラジハイジと書いてあるから多分そうだろう。
しかし、何曲目かわからない。
途中でトークとか入っているらしかった。

そのうちに、彼は下に行って本を読むと言う。
「聞かせてあげようと思ったのに」と言うと「買ってくれたの?」という返事。
私は、何かの付録みたいだと答えていた。

また場面が変わり、両親と一緒にいる。
ビビットスクエアのような場所。
ひとつ用事を終え、50分に出発予定なのでウロウロとしてみる。
カフェに入ると「いらっしゃいませ」と言われたのだけれど、かまわず「誰かいますか」と書いたメモを中央辺りのテーブルの下に置いた。
戻ったらなくなってるかな?と思いながら店を出た。

絵葉書屋さんや雑貨屋さん、その他のカフェなどがあり楽しそう。
でもよく見ると時間がないじゃないか!
泣く泣く集合場所に戻ったのだった。

2005年04月28日(木)  トイレ探し
お父さんたちとタクシーに乗っている。
アカガワくんも一緒だった。赤い服を着ている。
先に乗ってもらい、私はトイレへ行くことにした。
「ベプパス」の先にあると言われる。
実はその建物はよく見えなかったのだけれど、「あ、わかったわかった」と答えて歩き出した。

ベプパスに着きトイレへ行くと、4つくらいある個室はすべてプリクラだった。幕がある。
高校生くらいの子たちが後からやって来た。
入りにくくなったのでやめた。
いったん外に出て、2階なんかで入ろうと思ったらお店は閉まっていた。

脇の通路を歩いていくと、別のトイレを発見する。
さっきと同じようなつくりだけれど、プリクラではないようだ。
でも汚い!
迷っていると、3人くらい女の人(女子大生?)たちが来た。
観念して私も入る。
それにしても汚いのだ。
上がっていた便座をおろそうとしたら、もっと汚かった。
フタの裏には使用禁止のような紙が貼ってあったけれど、上からバッテンがしてあるのだった。

したのかしなかったのか?でも外へ。
しばらく行くと目的地に到着した。
旅館のようだけれど、和風の高級そうなお店。料亭かも。
広いお座敷に人がたくさん座っている。
ユカbonたちが後ろの方に見えたので、廊下を少し歩いて後方のドアから入った。

カラオケを歌うらしい。
テッちゃんと誰かが、マイラバの人と誰かの歌が一番上手いと言っていたらしい。ユカbonからそう聞いた。
画面にはフリーウェイシンフォニーというタイトル。
「レベッカだ」と嬉しくなる。

しかし、始まってみるとYUKIちゃんの歌だった。
YUKIちゃんは野外ステージで熱唱中。
一瞬泣きそうになったり弾けんばかりの笑顔になったりしている。
お客さんの歓声もすごかった。

その後、中学時代のYUKIちゃんと同じ頃の慎吾ちゃんが歩いている。
2人は悪友っぽい感じで、ツッコミし合いながら廊下を進む。
背が同じくらいだったので、慎吾ちゃんも昔は小さかったもんなぁと思っていた。

2005年04月29日(金)  ウサ
リョーマくんが、駆け寄ってきて飛びついてきた。
私は受け止めて抱っこしている。
なんて可愛いんだろうと思っていた。

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