夢日記…見た夢の記録。ユメモです

2005年01月01日(土)  トウヤ走る
長テーブルが並んでいる。
食堂のような雰囲気。

気がつくと、トウヤくんが私の脇に立っていた。
マアちゃんは、私たちのずっと右で座っている。

突然、トウヤくんがパタパタパタッと走って行ってしまう。
私は慌てて席を立って追いかけた。

トウヤくんは、向こうの長テーブルに座っていたイシカワくんの膝にポンと座った。
私はイシカワくんの膝からトウヤくんを抱き上げて、一緒に元いた席に戻っていった。

隣りの席がトヨだったので、私は今の話をして2人で談笑していた。

2005年01月03日(月)  おぼろげ
螺旋状になっている駐車場を、車で上っていた。

別の場面では、マックでデルちゃんと何か話していた。

2005年01月05日(水)  受け皿
お土産屋さんのようなお店にいる。
私は、鉢植えの受け皿を探していた。
イロイロと種類があったのだけれど、私は深さでかなり迷っていた。

ようやく決定し、買おうとレジに並ぶ。
すると、横にいた人に自分が先だとアピールされていた。

2005年01月06日(木)  接客
接客をしている。
4名様がご来店、私は奥へとご案内した。
しかし、奥まで行ってみると、そこには6名様用のテーブルばかりが並んでいる。
予約席っぽいな、と思った。
ここに4名様を通すわけにはいかない。

私は謝って、手前のスペースに戻ってもらうことにした。
さっき見た時にはトコちゃんが片付けていたから大丈夫だろう。

お客様と一緒に歩きだすと、おじいさんが以前にいた社員か誰かの文句を言い始めた。
私が「だからこそ今働いていない(辞めた)んではないですか」と言ってみると、すっかり機嫌を損ねてしまった模様。
もう帰るみたいな勢いで何か言っている。
取り付く島もない雰囲気だ。

私は焦りつつ、「申し訳ありません。でもこれからのサイゼリヤを見ていただけませんか!」と気持ちを込めて言った。
すると、おじいさんは態度が一転。
わかってくれた上に私を気に入ってくれたらしい。
後で聞いたところによると、私のそのセリフを聞いてニヤリとしていたとのことだった。

場面が変わり、青キャンの購買にいる。
とは言っても、対面販売の売店という感じ。
ショーケースにいろいろな和菓子が置いてあり、在庫がデジタル表示になっていた。
便利だけど風情がない。
『青学も変わっちゃったな・・・』と思っていた。

2005年01月07日(金)  線路沿いで一瞬の集い
線路沿いの道に、彼とその他数人で一緒にいる。
そこへ、タカミズくんとブシマタさんがやって来た。
すごく久しぶり。

私は「わーいどんどん集まってくる〜」と喜んだ。
しかし、ブシマタさんはこれからすぐに京成線で帰るらしい。
ここまではタカミズくんの車で送ってもらっただけのようだった。

気がつくと、横にヤマちゃんがいた。
私は「メールアドレス変わった?届いてる?」と聞いてみた。
どうやら変わっていないようだったので、メール何回か送ったのにと文句を言おうと思った。

2005年01月08日(土)  夜の飛行
夜中らしく、辺りは真っ暗。
私はどこかから飛び立ったところだ。

『さてどこに飛ぼうかな〜』と気軽に考えて油断したのか、一瞬かなり高度が落ちてしまう。
気を入れ直して上へと飛んでいった。

ふと、両手を前に突き出して飛んでいることに気付く。
こんな古い飛び方をする必要はないのにと思った。
私は気だけで飛べるのだから。

そう考え、手を下げた。
下には山脈のようなものが見えている。
何しろ真っ暗でよくわからなかったのだけれど、ところどころに家か何かの光が見えてキレイだった。

『そうだマアちゃんに会いに行こう』と思いついた。
心の中で「マアちゃ〜〜んっ」と叫びながら進む。
しかしマアちゃんの所に行かれる気配はない。
というより、どこに行ったら会えるのかがわからない。
『いま寝てるのかもわかんないしな』と考えていた。

2005年01月09日(日)  ダンス
10人くらいでダンスをする。
ダンス教室のような雰囲気で、今から誰かに見られるようだ。

踊りだしてすぐに、私は振り付けが頭からすっかり飛んでいることに気がついた。
これはマズイ。
ちゃんと踊らなくちゃいけないというプレッシャーから忘れてしまったのかもしれないと思う。

左の一番後ろで困っていると、立ち位置が変わるのか他の人が踊りながら私の場所にやって来た。
ここにいたら邪魔に違いない。

何の振り付けも思い出せないまま、私は気持ちだけは踊っている感じで中
央付近へと移動していた。

2005年01月09日(日)  ケージ掃除
リョーマくんのケージを見ると、昨日あったはずのウンチがなくなっている。
まだ掃除はしてないのにと不思議に思いながら覗いてみると、トイレにあった分がすべてスノコの下に移動しているのだった。
リョーマくんが不快に思って全部足で蹴り落としたんだなと考えていた。

するとソファから彼が乗り出してきて、『掃除したの?』と聞く。
「してないよ。してくれたんじゃないの?」と答えた。
彼は覚えがないと言う。

スノコを上げてみると、掃除した時にくるんだらしい新聞が置いてあった。
「これは私やってないよ?」と言いながら彼の顔を見ると、『そう言えば』というような顔で笑っていた。

2005年01月12日(水)  膨張席
接客中。2名様をご案内している。
前方に檻のようなスペース。
そこを入った所の右側には、小さな家があった。
ビニールのような素材で、膨らまされて家の形になっている感じ。
お店にある掃除機のパックみたいだなと思った。

そこが席だと知っていたので、おばちゃん2人組をそこにご案内した。
しかし、後ろにいたおばちゃんは、上手く入ることに失敗したらしい。
足が間違った場所に吸い込まれていくのが見えた。
ズボンの裾が入り口のどこかに引っ掛かり、めくれた状態で吸われたために別の場所に行ってしまったようだ。
私は、席と外側のビニールの間にある隙間に挟まってしまったんじゃないかと想像した。
あれじゃ席に着けないだろう。

間もなく、おばちゃんが怒っている声が聞こえてきた。
私は思わず隣にいたセキヤさんの顔を見た。
セキヤさんは、「(誤りに行くの)私だよね?ヤだなー」というようなことを言っていた。

場面が変わり、お店の前にお金が置いてある。
お札が何枚かあり、その上を小銭数枚が押さえている。
誰かに渡すか返すかするために、私が置いたんだったなと思い出した。

風があるので、今にも飛びそうだ。
確保しなくちゃいけないなと思う。

急いで近付いたのだけれど、何枚かは飛んで行ってしまった。
彼と追いかける。
でも、私は半分諦めていた。
どうせ追いつかないよと思い、1つ目の横断歩道で左折した。
そこからぐるっと回って戻ろうと思っている。
彼が「もっと先まで行かないの?」と後ろから声を掛けて来たので、「きっと間に合わないから」というような返事をしていた。

また別の場面。
ユカbonが、「スライドの写真見たよ」と声を掛けて来る。
私はまだ見せていないと思っていて、『先に見ちゃダメじゃん』と思っていた。

デパート1階のような雰囲気のお店。
台の上には、お母さんが以前買ってきてくれたお菓子が売っている。
箱入りのゼリーっぽい。
ゼリーと言っても和菓子っぽいもので、青いセロハンのような物で個別包装されている。
表面にはザラメが付いていた。

ふと見ると、お母さんがエレベーターに乗ろうとしている。
すごい混みようで、お母さんは乗り込めそうにない。
私は、「階段で行かない?」と声を掛けた。
お母さんは、階段を見て「こっちはすいてるのね」と言った。
階段は2ヶ所あり、お母さんがチェックしていたもうひとつの階段は混んでいたのらしい。
すいているルートを見つけて、ちょっと得した気持ちだった。

そしてまた別の場面。
我が家の1階の和室にいる。
地震が来た。微妙だけれどユラ〜リと揺れている。
これから大地震が来るんだなとわかった。
何だかそんな気がしてたんだよなぁと思っている。

まずは頭を守るべきと前に2人で決めたので、私たちは布団をかぶろうと準備していた。

2005年01月12日(水)  会えたけど会えなかった
夜。辺りは真っ暗。
これから飛ぶのだとわかった。
それならばマアちゃんに会いに行かなくてはならない。

数日前と同じように、心の中で『マアちゃ〜〜〜んっ』と叫んだ。
しかし何の映像も頭には浮かばず、やっぱり無理なのかもなと考えていた。

場面が変わり、マアちゃんが目の前にいる。
私は自分が夢でチャレンジしたことを思い出しながら、「やっぱり会えなかったよ」と話していた。

***

うーむ微妙。
一緒に飛びたいんだってば(笑)。

2005年01月14日(金)  狭い階段
家電屋さんに来ている。
親は既に2階へと着いた様子。
彼と私も追いかけることにした。

階段が、狭い上に直角に近い。というか直角。
見上げると、最後だけ少し螺旋になっている。
幅は40〜50cm、奥行きもせいぜい数十僂靴ない。
おまけに、彼が私のすぐ後ろにぴったりとくっついているため、非常に上りにくいのだ。
後ろから上ってくるというのではなく、真後ろにいるという感じ。
つまり背中のすぐ後ろには彼がいるのである。
そして更に、前にはガスコンロがずらりと並んでいるのだった。

こんなに狭い階段は経験したことがない。
私は彼に、「危ないよーこれじゃもう来たくなくなっちゃうよね」と言った。
しかしそれは、1階に店員さんがいるのを確認した上でのちょっとしたアピールだった。ちょっとずる賢い気分。

憤慨しながら上っていき、やっとの思いで2階に着いた時、私はハッと気付いた。
2人で上るからいけないんだよと。
そう彼に言うと、彼も納得していた。

トイレに行く。
スリッパが奥の方に行ってしまっている。
私はユカbonにも持ってきてあげようと思い、「ちょっと待って」と声を掛けたが「大丈夫」と返事が返ってきた。
別のサンダルで入ったようだった。

個室に入ると、スカートの中から何かが出てきた。
裏地だ!
どうやら中で留めてあった部分がほつれてしまったらしい。
スカートの形をしたまま、糸一本でつながった状態で出てきた。
だからさっき誰かに「大丈夫?」と聞かれたんだなと気付いた。
『このまま出たら笑われるだろうな』と考えていた。
裏地の色は紫だった。

裏地の端は、濡れた床に浸ってしまっていた。
困ったあげく壁に当ててみたものの、タイルの壁では水分を吸い取ってはくれないのだった。

気がつくと売り場にいる。
ミーが濡れせんべいを1枚食べていた。
台の上にまだたくさん残っている。
ミーは既に飽きてしまったらしく、持っていくのが面倒だと語った。
私はというと、とんがりコーンのような六角柱の箱などを両手で抱えていた。

場面が変わり、外にいる。
おばあちゃんとヤマモトのおばちゃんが側の家から出てきた。
私は「じゃーねまたね〜」と言いながらバイバイしていた。

トコちゃんと誰か(シミズくん?)と一緒に何かを食べに行く。
4中の角を曲がることにした。
しかしそこは、私たちのお店がある場所らしい(本当は違う)。
トコちゃんは「こんなとこ曲がりたくないよー」と言っていた。
その言葉は、愛店心から来ているように感じていた。

ここをずっとまっすぐ行くとファミレスが点在していることはわかっていた。
とにかく私たちはそこを曲がり歩いて行った。
4中の中には生徒たちがチラホラといるのが見えていた。

2005年01月16日(日)  偽イルカと鏡チョコ
彼と一緒に海の中にいる。
向こうから、イルカがジャンプしながら泳いできた。
イルカは乗り物を引っ張っていて、そこにはカリメロ夫婦が乗っているのだった。
どんどんこっちに近付いてくる。
そしてイルカは、最後にとてつもなく大きなジャンプをした。
彼と私はこのままでは大変だとびっくりして、ワーッ!と叫んだ。

気がつくと、イルカは私たちの近くに穴を開けて落ちたようだった。
私たちがいる場所は海だと思っていたけれど、実は浜辺だったらしい。
カリメロ夫婦は相変わらず本当の海にいて、私たちのことを笑っていた。

これはカリメロ家のいたずらだったようなのだ。
私は、手がこんでいるなと驚いていた。
何しろイルカも偽物だったのだ。
近くで見るととても大きかったけれど、ハリボテのような作り。
私はクジラのようなイルカの青い胴体に触れながら、カリメロちゃんに「高かったでしょう?」と聞いた。
カリメロちゃんは「うん。すごいよ。つぎこんじゃった」と言った。
私は、3万円、いや10万円くらいするかもなと思っていた。

場面が変わり、どこかのお店で接客中。
インパルスの堤下サンが入ってきて2名だと言う。
お煙草は・・・と聞くと、「いや、今ノドが痛いんで吸ってないんですよ」という答えだった。
禁煙席に案内しようとしたのだけれど、ほとんど空席がない。
唯一空いていた席は、板倉サンの隣だった。
そこだと「何やってんだよおめーよー」と言い合いになるのではないか?
何となくそこは避けたほうが良い気がしたので、奥へと案内することにした。

一番奥に小さな茶色い机があった。
2つ並べれば2名様でちょうどいいかもしれない。
しかし、中途半端な場所に別の人が座っていた。
その人は、並べようとしたもう1つの机を、使ってるような使ってないような状態で座っている。
私は、「よろしいですか?」と言いつつ机を動かしてしまった。
堤下サンたちは満足してくれたようだったけれど、その人の机がなくてやっぱりちょっと変な感じ。
見ると近くに端の欠けた机が置いてあったので、私はそれを運んで謝っていた。

場面が変わり、オシャレっぽい雰囲気のチョコレート屋さんにいる。
背の高い、高校生くらいの男の子が失敗談を話している。
彼は「火車○○(彼の名前。”ひぐるま”と読む。名前は忘れた)ですけど」と店員さんに言った。
店員さんが長さが15cmくらいの直方体のチョコレートを渡すと、火車くんはじっくり見入っている。
そして「いつ燃えるんですか」と聞いた。

店員さんのきょとんとした様子を見て、彼は間違いに気付いたらしい。
「鏡になるのかと思ったんです」と恥ずかしそうに言っていた。
私は少し離れた所から見ていたのだけれど、「あ〜、そういうことあるよねー」と声をかけていた。

2005年01月17日(月)  あっち側のお店
外を歩いているのだけれど、汗ばむような陽気。
1月なのにどうしてこんなに暑いんだろうと思っている。

水が飲みたくなった。
近くにある販売機が目に入り、『有料かな?』とふと思う。
続けて『そうだよね当たり前だよね』と思っていた。

地図を見ている。
それはバイト先ファミレスの各店舗(近所のみ)が記されたもの。
手でなぞると拡大縮小されたり詳細が出たりするのだった。
見ているうちに、近所にもう一軒お店があることがわかった。

橋があり、お店は川をはさんだあっちとこっちにある。
私が働いているのはこっち側だ。
あっち側のお店を見やると、橋を使わずしてこっち側から行ける方法があることに気がついた。
小さくて細いけれど、渡れる場所が存在するのだ。
それに気付いたのはすごいことのように感じていた。

私が働く時間までは間があるので、あっち側のお店に行ってみようと考えた。
『まだ早いから何か食べて行こうかな』とも思っていた。

2005年01月18日(火)  ゼロ小説
本を開いて読んでいる。
どうやら小説のようだ。
0(ゼロ)がいくつか並んでいるのだけれど、それぞれのゼロの周りには上下左右に2個ずつの小さなゼロが並んでいる。
つまり、8つの小さいゼロが大きいゼロを囲んでいるという状態。
どういう意味があるんだろうと考えながら読んでいた。

どういう順に読めばいいのかが、非常にわかりにくい。
よく見ると、縦書き2段組のはずなのに上の段は更に2段に分かれているのだった。
私はやっと理解し、なるほどねという気持ちで最上段だけを読み進めていた。

場面が変わり、小学校の校舎の手前にいる。
小説を体感しているという気持ち。
ややポッチャリした小学生の男の子が、どこかから戻ってきた。
私は付き添いという感じで一緒にいる。
先生らしき人が駆け寄ってきて何か言った。
すごく心配していたんだろうなと思いながら聞いていた。

2005年01月19日(水)  急成長
実家にいる。
ヒュウだかヒョウだかが、キッチンへと走っていった。
基本的な作りは実家なのだけれど、キッチンだけはマアちゃんちっぽい。

走っていったヒュウ(若しくはヒョウ)は、コンロの辺りに身を乗り出している。
はしゃいでいる感じだ。

私はいつの間にかすごい大きくなったなぁと内心驚いていた。
何しろ、既に小学2年生くらいの身長なのだ。

本当にヒュウ(若しくはヒョウ)なのかと不思議に思って和室に目をやると、もう一人もやっぱり大きかった。
私は、少し感慨深い気分になっていた。

その後、頭の中にイメージ。
ヒュウだかヒョウだかの坊主頭がたくさん並んでいる。
3つにすれば消える・・・などとズーキーパーのようなことを考えていた。

2005年01月20日(木) 
「解放区 マサヒロ」という本が、ランキングの2位になっていた。

***

解放区といえばキムタク。

2005年01月20日(木)  エミコちゃんの彼
教室の前を通りかかると、オチアイエミコちゃんが嬉しそう。
どうやら彼ができたらしいのだ。
ただ、随分年下なのだという。

先生が来たので、もうその場を離れないといけない。
「教えて教えて」と言うと、エミコちゃんは照れくさそうに、それでいてスゴイでしょという感じで「4つ下なの」と笑った。
最近、9つ年下の男の子と付き合い始めた人の話を聞いたばかりだったので、私はあまり驚いていなかった。

2005年01月20日(木)  チョコレート
教室で席に着いている。
サオちゃんが、チョコレートを持って誰かに渡した。
その人は両手を前に出して眺めている。
ハートの形のチョコレートケーキだった。

私の右にはマアちゃんが座っている。
見ると、さっきの人よりもかなり大きいハート型をもらったらしい。
(ハートの上の膨らみはなぜか3つあったので、実はハートではなかった)

サオちゃんは皆に配ったんだなと思い、私ももらえるのかなと少し期待していた。

2005年01月21日(金)  お祝い瞬間用バッグ
自宅のベランダで洗濯物を干している。
干すものは二つしかないのに、その内の一つが下に落ちてしまった。
紫のズボンだ。

私は教室にとってかえした(2階の奥の部屋は教室らしい)。
「先生、洗濯物を落としちゃったんで取って来ていいですか」と言うと、皆は振り返って笑っている。
「5分で戻ります」とか何とか言って拾いに行った。

戻ってくると、玄関の中にシノブ(A)ちゃんがいた。
「お茶でもしますか」と囁くようにこっそり言ってみる。
すると、シノブちゃんも「お茶でもしますか」と同じようにこっそり言った。
二人でキッチンに行き、冷蔵庫を開けてみる。
ストローがささっているオレンジジュースのパックがあった。
他に良さそうなのも見当たらなかったので、それを出して回し飲みをしていた。

いつの間にかもう一人増えていたものの気には留めず、3人で教室に戻ろうとする。
玄関の辺りで先生に出くわしてしまった。
やっぱりサボったねみたいなことを言われそうになる。
私は階段を上りながら、「ノドが乾いたんでジュース飲んでましたごめんなさいでもサボってたんじゃないです」と急いで言った。
先生は笑っていた。

場面変わり、デパートのような場所。
私はショーウィンドウを覗き込んでいる。
中で手品?をやっているのだった。
隣を見るとヤマちゃんがいたので、メールアドレスのこと聞こうと思っていた。

ところで今日は、何かのお祝いの日らしい。
デパートでは、そのお祝いの瞬間に、一人一つ何かを手にしていなくちゃいけないという決まりがあるようだ。
私も持つものを探すことにした。
黒いショルダーバッグを見つけたのでそれを持った。
バッグ部はナイロン、持ち手は銀のチェーン。
入れるところは2段になっていて、しまうと一段になりそう。
これはけっこう便利かもしれないなと思っていた。

他にもいろいろな物があるので見ていて楽しい。
彼はどこにいるんだろうと思ったら、本屋さんにいた。

またウロウロしていると、予約が必要そうな高級レストランエリアに来てしまった。
お店の前には店員さんが立っている。
6階くらいのイメージ。
途中にはこれまた高級そうなオープンカフェもあった。

戻ろうとするのだけれど、元の場所がわからなくなっている。
とりあえず道を行くと、倉庫っぽい所に出てしまったりする。
戻っては行き、を3回くらい繰り返した。

バックヤード風の廊下で、「アニー」の出番待ちの人たちを見つける。
そこにいたおじさんに道を聞いてみたのだけれど、直接ここに来たからわからないと言われてしまった。

そしてまたウロウロ。
すると今度は、例の「アニー」軍団の最後部に出た。
私は「ああここに出ちゃうんだ」と言っていた。

再び場面が変わる。
ミカちゃんがユカbonを怒っている。
結婚式に呼ばれなかったかららしい。
でも、海外だから仕方ないのだ。

私はエリちゃんとそのことについて話していた。
エリちゃんも海外で結婚式をしたことになっている。
「エリちゃんのも見たかったけどさ、しょうがないよね」と言った。
見るとエリちゃんは、ウェディングドレスを着ていた。
ノースリーブで、肩から胸にかけてレースがふんだんに使われている。
色はオフホワイトよりもう少しベージュに近かった。
私はレースの部分を触りながら、「でもまあいいよね、ドレス姿は何回か見たし」と言っていた。

2005年01月21日(金)  劇場で映画
自宅リビングにいる。
お母さんに何か渡すらしく、「階段の所にあるバッグの中だよ」と教えていた。
忘れてたけど、バッグにはタバコの箱が入っているハズだ。
中身も1本残っている。
お母さん見ないよねと思いつつ、私も後から行ってみた。
すると今まさに、その箱を取り出しているではないか。

お母さんが「吸ってたのね」と言うので、「吸ってないよ!」と言った。
なのに「そんなことだと思ったわよ。高校の頃から吸ってたんでしょ」と言われる。
さすがにあり得ない。それはいくら何でも決め付けすぎではないか。
私は激しく怒って何かまくし立てていた。

場所が変わり、おばあちゃんの家の居間。
お母さんが誰かに、「タバコを吸わないから頭が良いのね」みたいなことを言っている。
私はそれをすごく嫌味に感じた。
今までイイ子にしてたのは何だったんだいという気持ちになり、トイレにこもった。

あげく生理になっていた。
もう散々だと思う。
ナプキンも持ってきていない。
夜用ナプキンが着けてあったので、とりあえずそれで凌ぐしかなかった。

いつの間にか、学校の外廊下風の場所にいる。
キヨちゃんとユリ(I)ちゃんが一緒にいて、私はユリちゃんの髪を後ろで三つ編みにしながら歩いていた。
ユリちゃんの髪の中がちょっと濡れてる感じだったので、『急いでたのかな』と思っていた。

気がつくと場面が変わり、劇場の2階客席にいる。
1階の真ん中にステージがあり、ショーが行われていた。
数人のダンサーが踊っていて、小さな花火もあがっている。

バッグにデジカメが入っていたので取り出した。
しかし、シャッターを押そうと思ったらショーは終わっていた。
正面と左にスクリーンがあり、映画が上映されている。
男の人二人が何か話しているシーン。
映っているのは上半身だけで、二人ともこちらを向いて座っている。
字幕はよく読めなかった。
左側の人はブラピだ。
『おっ』と思ってカメラを構えたのだけれど、よく考えたら画面を撮るのは著作権がダメだと気付き、諦めた。

正面のスクリーンは、大きいけれどとても見にくい。
学校の映画会で使うような代物で、ぼやけたような色合いになっている。
しかし、左のスクリーンは本当に左にあるので、これは角度的につらい。
座っているのは2階なので、1階のそれを見ようとするのは無理だと思われた。
やっぱり正面しかないかなと思ったけれど、どっちもどっち、何とかならないのかなという気分だった。

気がつくと、芝生の広場にいる。
奥に小奇麗な小屋がある。
そこにはカヨコおばちゃんっぽい人がいた。
私たちを待ちかねていた様子。

そういえば、芝生には大きなテーブルがあってお料理が並んでいた。
これからホームパーティーなんだなとわかった。
おばあちゃんは、張り切ってあれこれ作ってくれているらしかった。
美味しいものが待っていると思うとウキウキした気持ち。

2005年01月22日(土)  話すウサギ
我が家の和室。
私はリビングとの境目にいる。
リョーマくんが立って出てきた。
両手を差し出してみると、前足を乗せてくれた。
少し爪が食い込んでいるけれど、とても嬉しい気持ちになる。
そのまま持ち上げて抱っこのような体勢になった。

リョーマくんは、か細くて高い声で「ありがとう」と言った。
いつの間に言葉を覚えたんだろうと一瞬不思議に思ったけれど、私たちの話を聞いて自然に習得したんだなと納得していた。

しばらく抱っこのまま運び、「おろす時言ってね」と声を掛けていた。

気がつくと、塾(中学の時の)に行く準備をしている。
ポーチの中に、あるはずの口紅が見つからずに困っている。
ユカbonが一緒に探してくれたのだけれど、グロスしかない。
結局発見できず、「まあいいや」とつぶやくと、ユカbonも「いいでしょ?」と言っていた。

私は続いてバッグの整理を始めた。
本も入れたいのに、なかなかスペースが空かない。
45分には出ないといけないから、焦った気持ちになっていた。

場面が変わり、CD屋さんのような場所。
私は袋からCDを取り出した。
それは5CD+1DVDのセットだった。
黒人女性3人のダンスグループらしい。
赤いボックス入り。

ずいぶん大きなセットだなと思った。
ユカbonの物のようだ。
彼が近づいてきて何やら言っていた。

2005年01月23日(日)  ブーケはブロッコリー
車の助手席に乗っている。
彼が、運転中だというのに携帯で会話をし始めた。
私はハラハラした気持ち。

電話が終わったあと、何かが車の後ろにぶつかった。
彼に「自分の意思だからこれで済んだけど、後ろからトンって来られたら大変だよ。絶対やめて!」と怒っていた。

気がつくと、横断歩道で信号待ちをしている。
お母さんとユカbonが一緒にいて何か話していた。

幅の広い道を歩いている。
人がたくさんいて、銀座の歩行者天国のような雰囲気。
金八先生に出てくる伸太郎が、一軒家の2階から身を乗り出しているのが見えた。
『あ、アチャーの人だ』と思う。
収録時から時間が経っているのか、少し大人びて色黒になっているような感じ。

伸太郎は、「先生!今ちょうど見てたんだよ!」と叫んだ。
どうやら「金八先生」のドラマを今まさに見ていたところだということを、金八先生に言っているようだ。
私は『それもヘンな話だな』と思っていた。

するとそこへ、金八先生がやってきた。
2階の窓を見上げて伸太郎と何か話している。
それを見つけて一般の人たちが集まってきた。
私はお母さんと立ち去るところだったのだけれど、ふと写真を撮ろうと思い立った。

デジカメを構えてシャッターをきる。
1枚目2枚目はピンボケ。
3枚目は少し時間をかけてねらっていたら、金八先生が気付いてくれた。
こちらを向いて、指をさしながら笑顔で何か言っている。
ちょうどそのタイミングで写真が撮れたので私は嬉しくなった。
「ワーイワイ」と言いながらその場を離れ、お母さんにプレビュー画面を見せてあげていた。

場面が変わり、バスの席のような所。
ユカbonが私の前に座っている。
その向こうには小さい男の子がいるらしい。
私は何かの写真を撮りたいと思っているのだけれど、シャッターを押してみると思ったのとは違うものになってしまう。
ユカbonのアップになったりして、上手くいかない。
撮りたいのは向こう側なので、邪魔だなーと思っていた。

いつの間にか、駅のホームにいる。
自分では最寄り駅だと感じていたけれど、もっと高い場所にあるようだった。
お母さんと電車を待っている。
私は手に、ブロッコリースプラウトの束を持っていた。
下の部分を少しねじってまとめ、ミニブーケのような感じにしている。
両手で持ち、おなかの前あたりで持って見下ろしていた。

電車に乗ると、昔の知り合い(女の子、誰かは忘れた)が2人座っていた。
どの駅から乗ったのかなぁと何となく思う。

電車が動き出すと、駅員さんが車内放送を始めた。
放送だと思っていたけれど、駅員さんはそこにいたので歩いて知らせていたのかもしれない。
「3回遅れまして申し訳ありません」と言っていた。
私はそれを聞いて『そんなに遅れたんだ』と思っていた。

外を眺めると、何かキラリと光るものが見えた。
既に通過した後だったので一瞬しか確認できなかったけれど、電柱から1メートルほどのヒモがぶら下がり、その先に5円玉がついているのだった。
ヒモが揺れると5円玉も揺れ、光の反射でキラリと光る。
私はなるほどねという気持ちだった。

不意に、空腹を感じた。
お母さんに「おなかすいた」と言ってみる。
すると「関係ないけどトイレ行きたい」という返事が返ってきた。
まだ電車は動いているので、私は『大丈夫かなぁ』と心配していた。


プラス断片的な記憶。
おみくじを引いたら大凶だった。
『大凶!?』と驚きを隠しきれない。

***

毎朝やっているポイントつきのおみくじを引いたら、かなり珍しく大凶だった。
微妙に予知夢ー?

2005年01月24日(月)  南海orパラダイス
駅のロータリーにいる。
何だか相模大野っぽいぞと思ったら、正面に看板があった。
「ODAWARA」と書いてある。
やっぱり大野だ♪と嬉しくなり、彼に「ココ大野だよ」と教えてあげた。
(でも実際のところ愛甲石田っぽかった)

喫茶店の入っている建物の前に来た。
4人家族が、「南海はチーズケーキだよね」と言いながらお店に入って行く。
『南海』というのはお店の名前らしい。
看板にそう書いてあったのでそれがわかった。

ところで、その隣りにもうひとつ看板が。
そこには『パラダイス』と書いてある。
パラダイスは何が美味しいんだろう?
私は『マアちゃんに聞いてみようかな』と思ったりしていた。

小さなショーケースを見てみると、「ブルーベリーかき氷 生チョコ入り」という商品が飾ってある。
その横には「ブルーベリーアイス」があるのだった。
私はちょっと心惹かれていた。

男の店員さんがいつの間にか入り口付近に来ていて、「サービスしますよ〜」という感じで勧誘を始めた。
このお店は建物の二階にあるようだ。
私が階段の下から見上げてみると、女の店員さんが3人くらい見えた。
いずれもこちらを見ながら手を振っている。
私は『ちょっとイヤ』と思っていた。

2005年01月24日(月)  食べ頃バナナ
バイト先のお店。
珍しくランチの時間に入ることになった。
(いつもは夜という設定らしい)

というよりも、たまたま行ったら誰かの代わりに入ることになったようだ。
「今日平気ですか?」と女の人(従業員らしいけれど知らない顔)が言い。私は大丈夫だと返事をしていた。

しかし制服のブラウスが、家で洗ってしまったので手元に無いのだ。
そして、よく考えたら他の制服も全部家にあるんじゃないか。
困ったな、誰かに借りようかな、などと考えていたのだけれど、ふと気付いたらブラウスは既に着ているのだった。

今度はロッカーの空きを探している。
するとナーちゃん(小学校同級生)が「ここいいよ」と言ってくれた。
ロッカーは扉ではなく引き出しのようになっていた。
まるで冷蔵庫の野菜室。
中には、タバコなどナーちゃんの物がいくつか入っていたけれど、それをどかしてくれたので私はお礼を言っていた。

場面が変わり、私たちはテーブルの上にあるバナナを前にしている。
マアちゃんとサイトウユキエちゃんが「美味しそう。腐る直前が一番おいしいのよ」と言っている。
見ると皮の色は完全に茶色くなっている。
もう腐っているかも?と思いつつ触ってみると、なるほど、とても柔らかいけれどまさしく今が腐る直前、とても美味しく食べられる時なのだとわかった。

***

更に、実際に3人で食べたような気がする。
味は覚えていなくて残念。

2005年01月24日(月)  パープルボディー
教室にいる。
一番左の列の、真ん中辺りの席に座っている。
私の後ろでは、ユンとデルちゃんが何か話して笑っている。
それがCHARAみたいだったので振り向いてそう言うと、ユンは大爆笑だった。

間もなくユンが岡村ちゃんの歌をマイクで歌う番だったのだけれど、爆笑の影響で途中ちょっと笑ってしまった。

中央最前列に座っていたモドさんと、一番右の列の真ん中辺りにいるヤマケンくんが「何だよーっっ」と怒った。
ユンの歌を聴くのが楽しみだったんだなと私は思っていた。

後ろを向くと、ホリさんと誰かがエッチをしていた。
2人とも紫色の体をしている。
私は悪いものを見た気分になった。

その手前では、タキグチミキちゃんがヨガの真っ最中。
あぐらの体勢から、片方の足をあげて首に乗せた。
するとその足先が、エッチ中な2人のどちらかの足先と当たってしまった。
ミキちゃんはそれに気付くと「ヒャーッ」と驚いていた。

場面が変わり、大きな滑り台(象の形をしてたりするやつ)。
私は滑る部分を下から登っている。
ふと見上げると、不思議な空だった。
入道雲のような形(?)で、場所によって濃い青だったり紫だったりしている。
キレイだなあと思い、携帯で写真を撮っていた。

気がつくと、木のテーブル(動物園とかにある感じ)の所にいる。
バルと誰か(ギー?デルちゃん?)がやって来た。
バーガーキングであれこれ買ってきたらしく、テーブルの上に広げていた。
私はそれらを見て何だか嬉しい。

2005年01月25日(火)  持ち方トレーニング
持ち方トレーニング
とても小さいヒレカツが、おしょうゆの小皿に6つくらい乗っている。
私は、左手でそのお皿を2枚持とうとしていた。
しかしヒレカツは丸っこいしお皿は小さいしで、上手くバランスを取ることができない。
カツが滑り落ちそうになるのだ。
私は困っていた。

タマコがそれを見て怒っている感じなのが怖かった。
キッチンの中では、ムラヤマさんと誰かが何か話している。

気が付くと、大きくて深い入れ物と、巨大なソースの容器を一緒に持とうとしていた。
これも持つのにコツが要るらしく、私はとまどっている。
女の人が、トレーニングをしてくれた。
入れ物には左右に持つ部分があり、向こう側には横に長い穴が開いている。
つまり、その穴に容器が引っかかるようにすればソースも持つことができるのだ。
私はなるほど!とスッキリした気持ちだった。

タマコは、「私もキレることあんのよ」と言っていた。
私はさっきのことを謝っていた。

場面が変わり、お店に掃除機をかけている。
近くにいた松ちゃんがやたらと笑っているので、私は「なんで笑うのー?」と聞いていた。

一緒に働いている子が、お客さまが呼んでいるというので41テーブルに行ってみた。
タケオさんだ(顔はウエダトモミちゃん)。
「彼が感じがいいから(席を)移動してきた♪」と楽しそうに言う。
私は、『彼じゃなくて旦那さんなんだけどな』と思っていた。
タケオさんは、彼が私を選んだのは、私がヒマだからだというようなことを言った。
私は「失礼だよー」と少し憤慨していた。

2005年01月25日(火)  ウソの申告
駅のような場所。
外国人男性が誰かに、「〜〜の時〜〜でごめんなさい」とメッセージ。

どうやら、卒論用のアンケートのことらしい。
今まで夢を見たことがないのに、たまたま見た内容を書いたというのだ。

私は、それは良くないなーという印象を持っていた。

場面が変わり、頭の中にイメージが浮かぶ感じ。
分厚い本がめくれ、地球のことが載っていた。
宇宙から見たような青い地球の写真が左側にあり、何kmだとかいう説明がついている。

私はそれを見ながら『あの時ネットが使えれば苦労しなかったのに』と思っていた。
当時はノートを取ったり借りたりするのが大変だったのだ。

2005年01月27日(木)  10黒法
「10黒法」というのが成立してしまったらしい。
その法律は、物をたくさん持っていたらいけないという内容のようだ。
お母さんは、さっそく誰かにあげたりしてると言っている。

私は、そんなのはイヤだなあと思う。
そして、もしかして夢かな?と感づいた。

目を見開いて夢から目覚めると、目の前にマミとトモチ(アクセントは前)がいた。
私は今見ていた夢のことを話し、「ウソだと思って起きたの」と言った。

でもよく考えると、その前にも「10黒法」のことは雑誌で見た気がする。
『もしかして、現実にも10黒法は可決されたのじゃなかったか?』
そう思い、不安になっていた。

マルちゃん(J)から携帯メールが来た。
「○○を〜〜で××が△△で〜〜」といった、訳のわからない文章。
3つのHPを持っているらしく、それについての説明らしい。
あまり書いてしまうと楽しみが減るから伏せ字にしてあるのだなと思った。
最後には「見てみてねへへへ」と書いてあった。

私は、携帯を手に持ち画面を見つつ、冷凍庫をあさってアイスを探している。
ハーゲンダッツのクッキー&クリームか、チョコクランキーアイスとやらで迷っている。
最終的にはチョコクランキーを選んだ。
でも今度は携帯が見当たらない。
冷凍庫かも?と探していたのだけれど、結局はちょっと離れた場所で発見した。

戻ってみると、マルちゃんが和室にいた。
『来てたのか』と驚く。
私は、自分がPCに向かいながら寝てたのだなと思った。
「どうやって寝てた?」と聞いてみると、マルちゃんは首を斜めにして実演してくれた。

気が付くと、カルフールのようなスーパーにいた。
私は自分のPCを探している。
什器の間をウロウロするのだけれど、なかなか見つからない。
たしか前にも見つけるのが大変だったなと思っていた。

キャスターつきの椅子を見つけたので座ってみる。
私は本を読みだした。
近くでは、総理が何か言っている。
すると、椅子が不思議とクルクル回ってしまうのだ。
私は椅子を止めようとして困っていた。

総理は、その辺りの椅子を全部近づけて中央に集めてしまった。
それぞれの椅子には人が座っていたので、ぎゅうぎゅう詰めな感じだ。
近付けすぎて電波の障害が起き、PCが使えない状態になっている。
総理のねらいはそれなのだな、と思った。

私たちは、何かを検索する必要がある。
それには、他を切って1台だけ生かすことだ。
メガネの男の人に頼まれたので、私は余計なページを閉じて協力していた。

2005年01月27日(木)  強盗映画
エヌマートのようなスーパーの前にいる。
ミズコシさんが何か話しているところ。

そこには焼き鳥の屋台があり、ある男の子がそこで働いている。
でも今日は不在。
鳥がなくなったら町田の有名なお店まで行って仕入れなくてはならないのだ。

・・・という内容。
私は「鳥良(とりよし)」とかそんな名前だったなと思い出しつつ、「あーあそこでしょ」と言った。
本当に知ってるのかよみたいな感じで「プリクラの前だぞ?」と言われたので、私は「うんわかるよ。ゲーセンの前でしょ?」と答えた。
するとミズコシさんは、そうだと言って嬉しそうだった。

場面が変わり、広い室内。
事務机のようなものがたくさん並んで、円の形を作っている。
それ以外は特になにもなく、人気のない会社といった雰囲気。

机にはそれぞれ2人ずついて、ペアになって身構えている。
これは撮影なのらしい。
金子貴俊クンが映画デビューすることになったのだ。
それには吉本が協力するのが最適だということになったようで、お笑いのコンビが何組か手伝っている。
金子クンは強盗の役なのか、向こう側にある部屋の入り口から、わめきつつ入ってきた。

私の左の組に目をやると、一人がもう一人に銃を突きつけている。
そして誤って肩の上すれすれを撃ってしまった。
撃たれた方は驚いた顔。
痛そうにしながらも、二人で顔を見合わせて笑っているのだった。
私は『痛いだろうな、でもおかしくて仕方ないんだな』と理解していた。

強盗の方にも動きがありそうだったので、私は右にあった柱の陰に隠れていた。

2005年01月28日(金)  氷川きよし
船(たぶん)に乗っている。
タコ(どっちの料理ショーで見た「ナッチ」っぽい)がいたのでぶつ切りにして食べようとした。
しかし、口に入れようとしたまさにその時、行かなくてはならない時間が来てしまう。
近くに船員のお兄さんがいたので、「絶対とっといてね!」とお願いしてその場を立ち去った。

私たちは、これから観光にまわるらしい。
どこか外の階段を下りながら、デジカメの電池の充電がないことを思い出した。
(実際に、ゆうべケーキを撮ろうとしたらなくなってた)

気がつくと、おばあちゃん宅の洗面所にいる。
乾電池のパックを見つけたのでそれを持って行くことにしていた。

ロビーに集合。お母さんと一緒にいる。
ユカbonは、おばあちゃんに何かを言うためにいったん戻ることにしたらしい。
おばあちゃんの家までは片道徒歩20分。
それは大変だなあと思う。
しかし、私も電池を借りたよということを言ってくるのを忘れてるじゃないか。
私も行こうと思い、ユカbonを追いかけた。

場面が変わり、お母さんが何かのお礼ということで氷川きよしにお金を渡そうとしている。
3000円あげたいらしいのだけれど、お母さんのお財布には1000円札は2枚しかなかった。

とにかく、まず1000円を渡した。
「これじゃ少ないわよね」と言ってもう1000円渡す。
そして、もうこれでいいかという感じで一万円札も渡してしまった。

氷川きよしは「いや悪いですよー。そうですか?」と言いながらあっという間に受け取ってしまった。
お母さんもちょっと驚いている。
合計1万2000円は多すぎるだろうと思い、私は「最初の2000円は戻してー」と言った。
しかし、氷川きよしはニヤニヤしている。

私は怒って、氷川きよしのお財布を取り上げた。
中には、シダックスの割引券たくさんと、一万円札が十数枚入っている。
こんなにお金があるくせになんてヤツ!と私は憤慨している。
実は性格悪いんだなと思いつつ、私は説教をしていた。
しかし、それでも氷川きよしは聞く耳を持たずという感じだった。

いつの間にか、小さくて暗い部屋にいる。
布団が敷いてあり、真ん中にはシミがついて汚れている。
彼ママか先生かモリモトさんの布団だとわかった。
私は、病気なんだなと思っている。
シーツを敷いておこうと押入れを探す。
ふと振り向いてみると、彼がそこにもぐりこんで眠っていた。
私は自分のお母さんだから気にならないのかなーと少し驚いていた。
そしてまたシーツを探す続きをしていた。

2005年01月31日(月)  キヨちゃん
キヨちゃんが「あったかかった?」と話しかけてきた。
オーストラリアのことらしい。
キヨちゃんも行くんだな、と思う。

私は携帯のメールで返事をすることにした。
すると、送信する前に返事のようなものが届く。
内容がかぶっているし、タイミングはずれている。
私は『家が近いんだから行った方が早いじゃん』とか思っていた。

キヨちゃんは9日に出発して1週間ほど旅をするらしい。
しかし、「9日に戻ってくるよ」と言う。
それじゃおかしいことになるので、7日と8日が土日なのかな?と考えていた。

ふと見ると、キヨちゃんがそこにいた。
コタツに入って、更に小さな暖房を横に置いている。
私は『なんて贅沢なんだ!』とちょっと憤慨した気持ちになっていた。

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