夢日記…見た夢の記録。ユメモです

2005年03月01日(火)  hiro
SPEEDのhiroが、ステージで一人きりで踊っている。
他のメンバー3人とケンカしたらしいのだ。
私はそれを見て、こんなの放映しちゃっていいのかなーと思っていた。

2005年03月02日(水)  マアちゃん宅
マアちゃんの家で、お子たちと遊んでいる。
私は、次男クンを抱っこし、上に持ち上げてくるくると回した。
マアちゃんは「これどかすよ」と言って障害物をどかしてくれていた。

場面が変わり、HPを見ている。
インフォシークで登録したサイトらしい。
管理画面に入れずイライラする。
見るとそういった書き込みがあって、これはダメだなと思っていた。

2005年03月02日(水)  池袋のトイレ
近所のスーパーが改装中。
建物は既に壊され、幕で覆われている。
入り口2ヶ所のあった場所には、化粧品の出店と野菜の出店が出ていた。

私はなぜか、発泡スチロールを黒いゴミ袋に入れて持っている。
捨てたいんだけど捨てて良さそうな場所がない。
歩き回っている内に、スーパーの中にいた。
捨てても良いような悪いような、微妙な場所に目をつけた。
しかしチャンスがない。

行ったり戻ったりしながらタイミングを計り、再び店内に入る。
今度こそ捨てようと思っていたのに、前におばあさんと女の子がいて、2人の目が気になって捨てることが出来ない。
私は『もういいや』と思っていた。

気がつくと、池袋のサンシャインにいた。
階段がある。地下に行くと劇場があるらしい。
観て行こうかなと思いつつ、1階に入って行った。

携帯を見ると、US何たらという所からメールが来ていた。
「明日がん検診だから頑張ってくるね」というメッセージ。
写メール付きで、写真の顔を見たら筧さんだった。
入院中っぽい感じの写真で、再度見ると動画になっている。

私はどうやら、大学時代に筧さんに大変お世話になったらしい。
懐かしい気持ちになり、お見舞いに行かなくちゃなと思っていた。

トイレに入った。あまりキレイではない。
そして、個室に入ると、横の壁にも便器が付いている。
いま床にある便器は、使い終わると次回の壁になるという仕組みだとわかる。
私は『なるほどな』と感心している。
しかし、壁にある便器から水滴が飛んできてしまった。
残っていたのが何かの拍子に飛び散ったらしい。
私は軽いパニックになった。
仕方なく服で顔を拭いたりしたのだけれど、あまりのことに内心ムカムカしていた。

怒って別のトイレに入ると、今度はとてもキレイ。
親子用のトイレのようで、大小2つの便器が並んでいた。
機能的だなあと思う。
個室は3つあり、すべて親子用なのだけれど機能が少しずつ違っている。
ちょうど二組の親子がやって来たので、先に選ばせてあげようと入るのを待った。
親子たちどこに入ろうか悩んでいるようだった。

2005年03月05日(土)  大事なコタツ
マアちゃんの家(つくりはおばあちゃんの家っぽい)にいる。
7〜8人で食卓を囲み、談笑中。

とあるソフト?の話になった。
マアちゃんは途中でやめてしまったと言う。
私は「あの掲示板を見ないと!」と言い、自分も数日かかってしまったという話をしていた。

片付けの時間。
マアちゃんはゴミ捨てに行くようだ。
小声で「これ捨ててきちゃうね」と言っている。
それは小さな正方形をした茶色いコタツ(布団ナシ)で、長男クンがとても気に入っている品らしい。
捨てようとすると嫌がられるのでなかなか捨てられずにいたとのことだ。

見ると、長男クンは庭に出て遊んでいる。
たしかに今がチャンスだろう。

私は「うんわかった」と返事をし、台所に向かった。
(食器を運んでいたのかも。)
長男クンの目を逸らしておくために何か出来ないかなと考えていた。

しかしマアちゃんが玄関へと歩いたその時、長男クンは見つけてしまったのだ。
「お願いだよ捨てないで。お願いだよ」と言いながら急いで庭から戻ってきた。
その表情と言葉は切なくも愛らしい様子で、私は『これじゃマアちゃんは捨てられないだろうな』と思った。

隣りの部屋には既に新しいコタツが置いてある。
大きさなどは同じで色が白いタイプだ。
マアちゃんはやはり捨てられなかったようで、新しいコタツの脇に戻ってきた。
長男クンは「捨てないでよ。鮭の骨とかなくてもいいから」とお願いしている。
私は、鮭が大好物なんだなと思いながらそれを聞いていた。

2005年03月06日(日)  待ち合わせ
お母さんと妹と待ち合わせをしているらしい。
携帯に「もういるよ」とメールが届く。
一体どこにいるんだろう?
私は見当違いの場所に来てしまったようだ。

お母さんが道路の真ん中に車を停めて待っている。
少し離れた所にパトカーがいるのが見えた。
こんな場所に停車していたら怒られちゃうかもと思い、私はヒヤヒヤしつつ乗り込もうとしていた。

2005年03月08日(火)  アンケート
教室にいる。
ガアが眠そうにしていると、ミズオ先生がよくわかるアンケートをすると言い出した。
最初にガアが当てられたので、ガアと私は思わず顔を見合わせていた。
ガアは何かを書いている。
見たかったのだけれど、もう他に回されてしまったようだ。
『もう1回最初からまわすかな?』と思った。

地震が来た。
私は驚いて右にいたガッチョンをつかんでしまう。
痛そうだったので「ごめんっ」と言っていた。

今度は音楽のワタナベ先生がいる。
GACKTにアンケートを取るという企画をするらしい。
私たちは、めいめいが2問くらい考えることになる。
少し悩んだ結果、「音楽で世界との壁を感じますか?」という質問にしようと考えていた。
今日中に提出しなくてはならない。

教室にはケイコ(K)ちゃんがいて、手の爪を誤って削ってしまったと話している。
一緒に肉も削いでしまったようだ。
爪がアップになった映像が頭に浮かぶ。
『痛そう〜〜』と思っていた。

場面が変わり、TVのセットのような感じ。
ユースケ・サンタマリアが銃撃戦の演技をしている。
私にはユースケさんの未来がわかっていたので、『これが名優になるキッカケになるんだな』と思いながら見ていた。

一人で家に帰ろうとしているのだけれど、気付いたら家電屋さんの上の方の階にいた。
離れたところにブッタイがいて、誰かに「韓流って最高だなー」などと言っている。
私はウエ〜ッと思い、急いで階段をおりた。
ふと鏡を見ると、髪がボサボサになっていた。

駅に着く。
見たことのない駅、知らない路線なのだけれど、京成線につながることがわかった。
しかし、合流するのは千葉の方まで行ってかららしい。
これじゃダメだなと思っていた。

2005年03月09日(水)  サンライズ
お母さんと一緒に新宿でオカイモノ。
化粧品だかサプリだかを買ったらしい。
店員さんが紙袋に溢れるほど入れてきたので、私はもう1つ袋をくださいとお願いした。
しかし対応が悪い。
私はもう買わないぞと思っていた。

いつの間にかユカbonがいる。
「明日6時間だけ遊んであげるよ」と言われ、2人で笑い合っていた。

場面が変わり、映画っぽい雰囲気。
ある娘が部屋のお風呂で死んでいるとのこと。
母が駆けつける。
浴室に入り脈を取ると、「動いたわ!」と言った。
「お風呂があったかいからね」と話している。
近くに立っていた医師がその発言を受け脈を取る。
そして、「泣き叫ぶ母親が多い中、ラクな方に逃げましたか」と呟いた。
どうやら母親は、現実を受け止められずに生きていると考えてしまったようなのだった。
私は傍観者というような感じで見ていた。

タクシー乗り場におばあさんが走って行った。
山中湖に行くと言い放っている。
おばあさんは、大きな地図の看板にバッグを2つかけた。
ちょうどサンライズホテルという目印がある場所だった。

***

サンライズ瀬戸・サンライズ出雲なる電車があるらしい。
東京を出て、横浜や静岡や名古屋や岡山なんかを通るとのこと。
乗れということかと思ったけど、よく見たら寝台特急でした。

2005年03月10日(木)  探検
探検のようなことをしている。
左側はすべて水(海?)。
道を歩いているけれど、ところどころに水路がある。
ここは地下水路なのかもしれない。

私は、お菓子を水に落としてしまってガッカリしていた。
誰か一緒にいた人が、ボールペンを後ろにいる人に投げた。
投げられた人はスワくんで、受け取ったものの体のバランスを崩し水に落ちてしまっていた。

洞窟のような場所に来た。
水が50cmほど(気持ちでは1メートルくらい)たまっている中を歩いているような感じ。
おばあさんが、すごい剣幕でやってきた。
この水の底には、霊魂が鎮められているらしいのだ。
見ると、石で出来た何かがあるのがわかった。
これを踏んではいけないのに、私たちはうっかり踏みしめてしまっている。

すると、黒っぽいイメージの人(霊?)たちがたくさん来た。
私はちょうど端に立っていたので、このまま逃げられないだろうかと考えていた。

そして場面が変わり、食堂のような場所にいる。
ミウラさんがハンバーグを食べて美味しがっていた。

2005年03月11日(金)  これから仕事
15時。仕事に行く時間だ。
しかし玄関まで来て、勘違いをしていることに気がついた。
ちょうどハヤマさんがいたので「私17時からでしたっけ?」と聞いてみる。
やはりそうだった。2時間も思い違いをしていた。
今出たら早すぎるので、私は部屋に戻った。

彼がサイトウケイヤくんの写真を取り寄せたと話している。
私と怪しい関係にあると思っているようだ。
まったくもって見当違いだけれど、どうすれば誤解が解けるだろうかと私は考えていた。

気がつくと、もう17時2分前になっていた。
どう考えても間に合わない。
焦って玄関へと行く。
とにかくお店に電話をしなくちゃ!
電話に出たのはワカちゃんだった。
「トモチィ!」と言っている。
私は「ごめん!」と謝りながら、ワカちゃんがいるなんて久しぶりだなと思っていた。

2005年03月11日(金)  バナナ
お弁当箱におかずを詰めている。
随分大きいので、何を入れようか考えあぐねている。

とりあえず、1ヶ所にお肉のような物を入れた。
上の細いスペースに何を入れようか迷い、バナナがちょうど入るかもしれないなと考えていた。
Replay
PaintBBS0312100919.png 300×300 1K

2005年03月12日(土)  詳細は忘れたけれど
そういえばこの間、子どもが出来た夢を見た。

実家に行って子どもがどうこう言われたので思い出した。

2005年03月13日(日)  英語
授業中。
縦にうんと長い教室。

先生が「the very ofの意味がわかる人」と質問している。
私は一番後ろに座っていたのだけれど、周りに座っている10人くらいの女の子は誰も正解がわからないらしい。
「えぇっ」と言いながらあちこちで顔を見合わせている。

仕方なく私は「”まさに”」と答えた。
しかし、言ったところで急に自信がなくなったため、後からモゾモゾと何か付け加えていた。
先生が合っていると言ったので、私は少しホッとしていた。

2005年03月16日(水)  安く売っちゃった
近所の本屋さんの前にいる。
カップルが2冊の本を買ったらしい。
店内から出て歩いて行った。

すると、中から声が聞こえる。
店主のおじさんは、1330円の本を誤って330円で売ってしまったようなのだ。
奥さんが怒っている声が聞こえる。
私は、あのおじさんはおっとりしているからなぁと思った。

やがて、中から2人が出てきた。
さっきのお客さん(カップル)を探すつもりらしい。
どっちに行ったかと聞かれたのだけれど、よくわからなかったので曖昧にしか答えられなかった。

奥さんはまだ怒っているようだった。
その人は実際の世界では隣りの文房具屋さんのおばさんだったので、私はちょっと不思議に思っていた。

2005年03月17日(木)  表参道
夜。私は学校に行くようだ。
表参道で彼とバイバイする。
紀伊国屋も既に閉店している。
改築は終わったのかななどと思いながら通り過ぎた。

横断歩道に来て驚いた。
クアアイナとかなくなってるじゃん!
どうやら道路の幅を広くするために撤退させられてしまったらしい。
左を見ると高速道路のようになっていた。

信号はあるけれど、渡っていいのかどうか微妙な感じ。
押しボタンがあったので見てみる。
高校生専用ボタンだった。

『飛んで行っちゃおうかな』と迷っていると、信号が変わった。
私は走るような飛ぶような感じで渡って行った。
信号の青のマークは、緑と黄色のチョウチョの絵だった。ヒラヒラ動いている。
道理でわからないはずだなと思っていた。

ガソリンスタンドを通りかかる。
ペンキの缶のような物がいくつも置いてあり、私はそれを転がしてしまった。
足に引っ掛けたのかも。
缶はコロコロと坂を転がっていったので、従業員の人と私は走って追いかけた。
ペンキがこぼれると大変なことになるのだ。
従業員の人は巻いてあったシートをほどいて地面に敷いていた。
いつの間にか缶はいくつか転がっていたようなのだけれど、私は走って1つだけ止めることができた。

気がつくと教室にいる。
誰かとメモを見ている。
日付と4人の名前、それから最後に「告白」と書いてある。
この日に告白するってことだねと言いながら笑いあった。
よく見ると、4人の内の1人はIちの名前だった。
このメモはIちが書いた物だなと思う。

これは過去のメモで、私に告白するという内容なんだとわかった。
見られちゃいけないような気がして隠していた。

2005年03月17日(木)  皆で旅行
これから皆で旅行なのらしい。
見知らぬ部屋で準備をしている。
「お父さんが時間かかるからもう出よー」ということになり、少し早めに出発。

玄関に行く途中で、自分の服装を見てみた。
水玉のワンピースに水玉のハイソックス。
両方とも白地に黒のドット。
同じような水玉具合なので悪くはない。

そこで私は気がついた。
旅行に行くのに明日の服を持っていない!

走って取りに戻る。
暗かったので電気を点けて進んでいく。
部屋にはヒロミちゃんがいた。泣いている。
私は何やら慰めの言葉をかけながら、引き出しから服を出しはじめた。
タオル地のようなオレンジ色の洋服が目に入ったので出してみる。
ワンピースかと思ったら少し丈の長いトップスだった。
その後2着ほど服を取り出したあと、私は下着も入れ忘れていることを思い出す。
別の引き出しから下着を出した。
白い下着を手に取りながら「白が一番いい」と言うと、ヒロミちゃんが少し不満そう。
どうやら私は以前、彼女に「白x水色の組み合わせが最もおさまりがいい」と話したようなのだ。
私は笑いながら謝っていた。

更に別の引き出しの、最下段を開けている。
テープを探しているようだ。
しかし中身は雑誌の付録のシールばかり。
SMAPのシールは草くんがはみ出ている。
他には欽どこのメンバーたちのシール。
これは古すぎて、どれも端が少しめくれ上がってしまっていた。
私はそれらを見ながら『少年隊があればいいのにな』と思っていた。

気がつくと、お父さんの車に4人くらいで乗っている。
JRの駅の方に向かって走っているようだ。
私はここで大変なことに気がついてしまった。
乗らなくちゃいけないのはお母さんの車だったのだ。
お母さんたちはきっとまだ玄関の前で待っているだろう。

慌てて携帯を取り出すと、メールが来ている。
そこには「マジおっせーな ムカツク!」の文字。
マッツンさんからかもしれない。

私はお父さんに頼んで降ろしてもらうことにした。
お父さんはやけに優しくて、少しバックして駄菓子屋さんの前で降ろしてくれた。
このお店は以前家族で利用したことがある。
共通の待ち合わせ場所になるだろうとお父さんが言ったので、私は心強い気持ちになった。

再びメール。
「じゃんじゃんFAXが入ってたけど○○(お父さんの会社名)ヤバイんじゃねーの」というようなことが書いてある。
私はムカッときていた。

とにかく急いでお母さんに電話してみた。
駄菓子屋さんの脇の公衆電話から。
お母さんは、やはりずっと待っていたらしい。
「高校生とかいて、ぬって走るの大変よ!」と声を荒げている。
もう通学の時間帯に入っているのだ。
怒るのも無理ないなと思う。私は半泣きで謝った。
最後には許してくれて、少し先のコンビニで待ち合わせすることになった。
電話を切ろうとすると、「あの言葉、大きな声で言ってくれないの?」と言われる。
何のことかわからず聞き返すと、「プレゼント使ってくれてありがとう!」という答え。
私はそれでピンと来た。
「プレゼント使ってくれてありがとう!」と元気良く言って電話を切った。

少し歩くと、セブンイレブンを見つけた。
ビルの中にあるらしい。
入ってみると、男の人が2人いる。
私がキョロキョロしているのを見て「7階?」と助言してくれた。
レストランも7階にあるらしい。
「気軽に食べるどころか〜〜(忘れた)だよな」と言いながら笑っていた。
案内板を見たら、セブンイレブンがあるのは9階だった。
あまりにも上なので行くのはやめた。

トイレに行きたくなったので、地下1階に下りてトイレに入った。

2005年03月18日(金)  雪だるまの作り方
黄色い車がある。
外車のようなバンのような雰囲気。
私と誰かは乗り込んだ。

運転者はイシカワくん。
かなり暴走している。
メーターを見ると、500キロくらい出ていた。
私たちは焦って、スピード出しすぎだよーと言っていた。

通行人があちこちにいる。
しかし、この車はブレーキ後10秒経たないと停まってはいけない決まりになっているらしい。
間を縫って走る。
最後の1人は危うく轢いてしまいそうだったけれど、ギリギリのところで停車した。
イシカワくんは「あぶねーー」と言っていた。

場面が変わり、今度は私が運転してある車を追っている。
すぐに見失ってしまった。

気がつくと、中学生くらいの男の子たちが側にいた。
私は大きな地図を見せながら「ココから来て、今ココだからー・・・」と話している。
その地図には最新の情報が載っていたので、彼が乗せ換えたんだなと思っていた。

江ノ島方向に行きたいと思っている。
右かな?と考えていた。

更に場面は変わり、とある幼い姉妹がいる。
妹は、母から邪険に扱われているらしい。

姉が話を始めた。
「カーテンレールのリングってあるじゃない?」と言う。
私は「あれのこと?」と上を指差したのだけれど、どうやらそれではなく、カーテンを開けた時に留めておく物のようだ。
直径10cmくらいのリング。

姉は近くにあった小さい雪だるまを手に取った。
雪だるまは、例のリングを通して出来上がった物らしい。
その方法を調べようと思っているとのこと。
姉は、今がタイミングだと思ったのか、母に「(妹と)一緒に行ってきてもいい?その方が楽しいし」と言った。
母は「仕方ないわね」と言ってOKを出した。

私はその光景を見て、いつもこんな風にやっているんだなと思っていた。

また場面が変わって知らないマンションの一室。
保険屋さんが訪ねて来た。
大きな地図を広げて見ている。
どこかの中学校が表示されていて、彼とヒノッチが喜んでいる。

仕事でその中学の写真は必要らしいのだ。
保険屋さんに撮影してきてもらおうという作戦らしく、2人はお願いをしていた。
しかし、写真を撮るには管理人さんと一緒に行かないといけない決まりがある。
保険屋さんは躊躇していた。

2005年03月20日(日)  名字
旧姓の名前を紙に何度も書いている。
横にいた人に「上手ですね」と褒められた。
普段は上手く書けないんだけどなーと思っていた。

***

昔の旅行ビデオを見ていたら、「歓迎 ○○様」という看板がアップになって、それが印象に残っていたからかも。

2005年03月20日(日)  屋根
21時過ぎまで残業。
部屋の窓は全面ガラス張り。
もう夜なので、外の様子はわからない。
近くに寄って覗いてみたら、雨が降っていた。

ここは2階なのか、1階部分の屋根が見える。
クッションや靴の箱や紙、雑誌(日本の伝説を旅する)などが点々と置かれているのがわかった。
私は屋根の上に出て行って、それらを拾っていた。

場面が変わり、仕事のスケジュールを見ている。
気がつくと19時近かった。
スワくんに「私、休憩戻るの何時からだっけ?」と聞いてみた。
わからないと言われる。
もしかして過ぎたかもと不安になっていた。

電話の履歴を見ると、『090-102-忘れた』と表示されている。
店長かな??やっぱり休憩時間過ぎちゃったかもと思っていた。

2005年03月21日(月)  聞き違い
教室にいる。
指されたのだけれど、わからない。
座ったまま乗り出して話していたことに気付き、慌てて立った。

「さあさぁ あのタクシーの人に負けずに食べなさい」というのが質問だったらしい。
私は納得して、「さあ あの清楚な人に・・・かと思ったんです」と言った。
先生は笑っていた。

2005年03月22日(火)  流れたトイレ
トイレに入ったら、洋式の便器が分解されていた。
そこで、便器の下部の一部を床にはめ込んでみる。
続いて上の部分。
上手くいったと思ったのだけれど、気がつけば床には大きな穴。
便器はその穴に落ちてしまったようだ。
穴は深く、下の方に水があるのが見える。
水路みたいな雰囲気。
便器は流れてしまったのか、見えなかった。

怒られるかもと思いつつ彼に報告した。
一緒に相談する。
これを直してもらうには、どこに言えばいいんだろう?
私は「水道局?」と言っていた。

外に出ると、向かいの工務店は休みだった。
やっぱり水道局に頼むしかないかもしれない。

ふと見ると、おばあちゃんが歩いている。
都合の良いことに、おばあちゃんちは我が家の隣りなのだ。
私は、「トイレ貸してー」とお願いしていた。
おばあちゃんの家があるから、もししばらく我が家のトイレが使えないというようなことになっても安心だなと思った。

気がつくと、お風呂に入っていた。
床は元通りになっている。
『あれは夢だったのか』と思っていた。

場面が変わり、家から出るところ。
私たちに捜査の手が伸びてきているらしい。

スーパーファミコンのソフト2つが目に入った。
これは証拠品になってしまうかも。
あの子(女の子)が触ったかもしれないから、一応持っていくことにした。
車のトランクに入れるか迷ったけれど、自分のバッグに入れた。

「トイレ行こうかな」と言ってみると、お父さんに後にしなと言われた。
もう車は外に出ているし、今から戻って車を待たせておいたら危険だ。
それもそうだねと思っていた。

おじいちゃんも一緒にいるのだけれど、ヨロヨロとしている。
手をつなぐと、かなり冷たい。
私はおじいちゃんがもう死んでしまうんじゃないかと不安になった。
しかし、お母さんは「元気でも冷たいのよ」と笑っていたので少しホッとした。

車で出発。車内には小さなセミがたくさんいる。
窓を開けて逃がそうとするのだけれど、窓の向こう側では別の虫(トンボ?)が産卵しまくっているのだった。
小さくてツブツブした卵がしっぽのところから連なって見えている。
気持ちが悪い。
とんだことになったと思っていた。

どこかの建物にいる。
私は上の階から、美容院風のフロアを見下ろしていた。
そこには3つ椅子が並んでいる。
一番左は小学生くらいの男の子が担当らしい。
まだ下積みのその子は、小さな男の子を担当することになり挨拶をしていた。
私は少し驚きながら見ていた。

窓のところにカーテンが引かれている。
「晴れの日はブライダル」と書いてある。
カーテンは真っ黒で、遮光率100%という感じ。
窓の向こうはまったく見えず、下から足だけが見えていた。
外は庭になっているようで、結婚式が行われているのだとわかった。
ガラス張りだから、こっちが見えたらまずいのだろう。
そう思い、カーテンが閉められていることに納得していた。

トイレに入ろうと思い、誰かと一緒に探している。
角を曲がったところで見つけたのだけれど、数人の人が並んでいた。
私は並んでいる間、パックをしていた。

場面が変わり、家でTVを見ている。
ミットとミツはメロン記念日のメンバーだったのだとわかった。
1本目のDVD(実際は持ってない)を観ていたら映っていたのだ。
私は驚くやら羨ましいやら。
リハーサルの風景が映り、ミツが歌っている。
1ヶ所音を外しちゃってやり直したりしていた。

富士急ハイランドに来た。
お父さんとお母さんが一緒にいる。
まずは併設のスーパーでお買い物をすることになった。

携帯で更新しようかなと思うのだけれど、辺りを見渡してもこれだという風景がない。
「ハイランド」という看板(一文字ずつ独立)がある平屋風建物があった。
私は、早く乗り物を見たいなと思っていた。

2005年03月23日(水)  仕事に急ぐ
おばあちゃんの家っぽい場所。
松岡くんと長瀬くんと一緒にいる。
左手はミギ、右手は松岡くんと手をつないでいる。
汗ばんでいた。

ミギと家を出ようとする。これから仕事なのだ。
今度は我が家の玄関。
トコちゃんが来たのがわかった。
なぜかというと、ドアを突き抜けて足が入ってきているからだ。
私を迎えに来たんだな、と思う。
それにしても、2人とも11時半入りなんておかしい。
トコちゃん間違えてるかも?と思っていた。

3人の女の子が2階からおりてきた。
霊だと思い、「帰って!」と叫んだ。
しかし2回目からは上手く言えない。

自転車置き場にもドアがある。
ドアは、ボールなどが挟まっているために閉まりきっていない。
私はボールを無理やり中に押しやった。
鍵が合わなくて困っている。

仕事に向かうのだけれど、自転車のペダルが妙に重い。
何人か先に行かせた。

後輩2人がダッシュしていった。
私も走る。
河川敷っぽい広場に出た。
飛んで行くと、下に知り合いがたくさん見えた。
ミギとガアが結婚したことを思い出し、私は「ガアだったら見つける自信あるよ」と言ってみた。
するとミギは、ガアが自分に魅力を感じてないかもみたいなことを言う。
「結婚したくらいなんだからそんなことないでしょ」と答えた。
どうやら、ガアはテキ屋さん?なのらしい。
「そういうヤツと結婚するんだぞ」と言われたそうなのだ。
私はちょっと驚いていた。

仕事の時間に間に合わないことに気がついた。
電話かける。
店長が出たので「今向かってるんですけど・・・ホントごめんなさい!」と謝った。
切り際、店長が「5名6名・・・」と言っているのが聞こえた。

2005年03月25日(金)  ミニおじいちゃん
おじいちゃんとおばあちゃんが歩いてきた。
なぜかおじいちゃんはすごく小さい。
おばあちゃんよりも背が低かったので、私は驚いている。
年をとったから縮んじゃったのかなと考えていた。

2005年03月26日(土)  名前当て
教室にいる。
外はすごい風。
1.5リットルのワインが平気で飛ばされていた。

外にいないとダメなルールなのはわかっていた。
でもそんなのはもういいんだと思う。
外にいた人は大変なことになっていた。

場面が変わり、デパ地下で記憶力テストが行われている。
問題は、ケーキの名前。
説明文を読み、そこからわかるケーキ名を答えるという仕組みだ。
マカロン・マドレーヌ・サバランというのが思い浮かんだけれど、どれも違うような気がしていた。

ショーケースには茶色くて丸い焼き菓子があった。
他には、クリアな容器に入っている洋菓子。
それは一番下がスポンジで、その上に紫芋だと思われるペーストがモンブランのように配置されている。
更に上にはカラフルな何か、最上部は白い食材で覆われていた。
美味しそうだけれど名前がわからない。
それを当てるのが問題。

その名前はまったくのオリジナル名なのか、それとも商品の名前(例えば「エビドリア」など)が入っているのかを店員さんに質問した。
必死に聞いてみたのだけれど、教えられないと言われてしまった。
私は、『最初のプリントが範囲だったんだ、覚えておけば良かった』と思い後悔していた。

2005年03月28日(月)  狭い道路
狭い道。
車が行き交っている。
私はそれを上から見ているのだけれど、車も景色も平面的でゲームを見ているような感じだった。
交通量が多すぎて今にもぶつかりそう。
まるでカーレースだ。
道路狭すぎと思っていた。

2005年03月29日(火)  パラパラ写真
モニターの壁紙を見ている。
空のような模様がうねうねと動いている。
GIFアニメのように作られているんだなとわかった。
あっちゅのパラパラマンガ風の写真を思い出していた。

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